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80年11月23日


SACD-226〜7

▲UPブルックナー:交響曲第5番変ロ長調

『philharmonic autocrat1』では放送があったのは22日分としている。
CD-R盤。


【468】


2532 063

▲UPブルックナー:交響曲第2番ハ短調(1877年・ノーヴァク版)


【470】


2532 062

▲UPブルックナー:交響曲第1番ハ短調(1866年・リンツ稿・ノーヴァク版)


【511】


F66G50187〜8

▲UPブルックナー:テ・デウム

初出は前年録音のブラームス:ドイツ・レクィエムとの組み合わせ。


85年11月23日


FKM-CDR-153

SACD-243

▲UPブルックナー:交響曲第9番ニ短調

CD-R盤。
SACD-243は76年9月2日の録音としているが誤りである。
全聖徒の日記念演奏会で、翌日の同曲を映像作品として観ることが出来る。
この日は最初にバッハのモテット〈イエスよ、わが喜び〉BWV.227が演奏されているが、カラヤンの指揮かどうかはわからない。


【F098】


SRLM942

▲UPブルックナー:交響曲第9番ニ短調

1985年全聖徒の日記念演奏会。
前日にも同曲を採りあげている。


86年3月25日


LCB-113

▲UPモーツァルト:ミサ曲ハ長調K.317《戴冠式ミサ》

Live Classics Bestシリーズでの発売。
復活祭音楽祭中の演奏。
LCB-113には86年との表記しかない。
この年はこの曲を3月25・28日に採りあげているが、この曲のあとに演奏されたブルックナーのテ・デウムのラジオ放送が25日にあるので、この日に間違いないだろう。


【F106】


SRLM946

▲UPモーツァルト:レクィエム ニ短調K.626

DG盤の日付が5月26日〜6月1日なので、こちらの映像の方が1日分余計に収録していることになる。
1日にムジークフェライン・ザールでブルックナーのテ・デウムとともに演奏会で採りあげている。


86年8月17日


FKM-CDR-105〜6

▲UPブルックナー:交響曲第8番ハ短調

CD-R盤。
ザルツブルグ音楽祭中のウィーン・フィルハーモニー管弦楽団との演奏。


【540】


F00G20438〜9

▲UPブルックナー:交響曲第8番ハ短調(1890年ハース版)


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