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71年8月15日


TH090

▲UPドヴォルザーク:交響曲第9番ホ短調作品95《新世界から》

CD-R盤。
ザルツブルグ音楽祭中のチェコ・フィルハーモニー管弦楽団との演奏で、この曲の前にバッハの4台のピアノのための協奏曲(ポミエ、クリーン、フランツ、カラヤン)が演奏されており、そちらもラジオ放送があったようだが、発売はされていない。


71年9月25日


1021

▲UPヴィヴァルディ:シンフォニア ロ短調《聖なる墓に》RV.169

DISCO ARCHIVIAが発売しているCD-R盤に収録されている演奏。
解説には「71年9月、日本」とある。
71年9月にベルリンでこの曲を演奏し、ラジオ放送もされたようなので、ここに配置した。
この日はこの曲のあとにフェラスの独奏でシベリウスのヴァイオリン協奏曲、最後にストラヴィンスキー:《春の祭典》を演奏している。


72年7月26日


FKM-5026〜8

▲UPモーツァルト:歌劇《フィガロの結婚》K.492

この年のザルツブルグ音楽祭初日。
CD-R盤。


72年7月30日


AND2060

▲UP[1]モーツァルト:ミサ曲ハ長調K.317《戴冠式ミサ》、[2]ブルックナー:テ・デウム

2003年にANDANTEより世界初発売された。


72年8月13日


447 666-2

▲UP[1]バルトーク:ピアノ協奏曲第3番Sz.119、[2]シューマン:交響曲第4番ニ短調作品120

ドレスデン国立歌劇場管弦楽団とのザルツブルグ音楽祭中のライヴ。
DGより正規契約で発売されている。
カラヤンは[1]を1度もスタジオ録音していないが、この他にライヴ音源が2種ある。


72年8月27日


未入手

▲UPマーラー:交響曲《大地の歌》

『philharmonic autocrat1』はこの録音が発売されていることを見逃している模様。


72年9月27日


C10 17501-4

▲UPモーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第5番イ長調K.219《トルコ風》

オイストラフ/ヨーロッパ・コミュニティ・ユース管弦楽団との協演。
MELODIYAがオイストラフのヴァイオリン協奏曲集2枚組でLP化している。
演奏会場不明。


73年8月27日


LCB-134

▲UPJ・S・バッハ:ブランデンブルグ協奏曲第6番変ロ長調BWV.1051

ザルツブルグ音楽祭中のベルリン・フィルハーモニー管弦楽団との演奏をANFがLive Classics BestシリーズでCD化している。
モノラル録音。
この日はこの曲のあとベルク:管弦楽のための3つの小品、ブラームス:交響曲第1番を演奏しており、全てラジオ放送されたようだが、発売はされていない。


73年8月28日


FKM-CDR-192

▲UPマーラー:交響曲第5番嬰ハ短調

CD-R盤。
ザルツブルグ音楽祭中の演奏。


73年9月8日


1020

1022

▲UP[1]モーツァルト:交響曲第41番ハ長調 K.551《ジュピター》、[2]チャイコフスキー:交響曲第5番ホ短調作品64

DISCO ARCHIVIAのCD-R盤による発売。
解説には両曲とも「74年」、[1]は「1月、大阪」とある。
74年に日本で放送された両曲の組み合わせとして、ここに配置した。
モノラルと思われる。


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