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64年12月22日


CDKAR230

▲UPヴェルディ:歌劇《椿姫》

17日の上演と、ヴィオレッタ役がフレーニからモッフォに変わっている。


65年4月3日


NE2251〜2

▲UPブルックナー:交響曲第8番ハ短調

ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団とのロンドン公演時のライヴ。
『philharmonic autocrat1』は4日としているが、3日である。
この曲の前にモーツァルトの交響曲第39番が演奏されている。


65年7月26日


未入手

▲UPムソルグスキー:歌劇《ボリス・ゴドゥノフ》

ARKADIA盤は1964年と誤って表記している。
PREMIERE OPERA盤はCD-R。


65年8月29日


474 955-2

BEL6013

▲UPハイドン:オラトリオ《天地創造》

ザルツブルグ音楽祭でのライヴ。
この日は午前11時からのマチネ。
2004年にDGより正規発売された。
BELCANTOのBEL6013には、ヘルマン・プライの名前はクレジットされていない。


66年2月25日


未入手

▲UPベートーヴェン:ミサ・ソレムニス ニ長調作品123

ウィーン楽友協会合唱団をベルリンに呼び寄せてのDGへの同曲録音中の演奏会。


66年7月27日


未入手

▲UPビゼー:歌劇《カルメン》

ザルツブルグ音楽祭での上演。
House of Opera盤はCD-R。


66年8月13日


OPD-1170

▲UPムソルグスキー:歌劇《ボリス・ゴドゥノフ》

ザルツブルグ音楽祭のライヴ。
「名演奏家ディスコグラフィ」には12日とあるが、その他の資料ではこの日に上演はない。。


66年8月14日


HVK111

▲UPベルリオーズ:幻想交響曲作品14

この日はこの曲の前にモーツァルト:ディヴェルティメント第17番が演奏されている。


66年8月28日


AND2060

▲UP[1]ベートーヴェン:交響曲第1番ハ長調作品21、[2]ブルックナー:交響曲第7番ホ長調

[1]は日本、[2]はイタリアのみでそれぞれプライヴェートCD化されているようだが、詳細不明。
[1]は2003年になってANDANTEが正規発売した。
4日後にやはりウィーン・フィルハーモニー管弦楽団とルツェルン音楽祭で同じプログラムを演奏している。


67年1月16日


043-510

▲UPヴェルディ:レクィエム

トスカニーニ没後10年追悼演奏会のライヴ音源。
14・15日に映像収録が行われている。
FREQUENZ盤には終演後、明らかに合成とわかる拍手が収録されているが、この日は追悼演奏会のため、終演後の拍手をカラヤンが封じたといわれる。


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