Live


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85年8月15日


CDPB214〜5

CDPB209〜10

▲UPチャイコフスキー:[1]ヴァイオリン協奏曲ニ長調作品35、[2]交響曲第4番ヘ短調作品36

両曲ともCD-R盤。
ザルツブルグ音楽祭でのウィーン・フィルハーモニー管弦楽団と演奏で、[1]は3年後の同日、同じ組み合わせでDGへライヴ収録している。


85年8月27日


FKM-CDR-120〜1

▲UPJ・S・バッハ:ミサ曲ロ短調BWV.232

CD-R盤。
ザルツブルグ音楽祭のライヴ。
リハーサル風景も録音されているという。


85年8月28日


CDPB248

▲UP[1]ドビュッシー:交響詩《海》、[2]牧神の午後への前奏曲、[3]ラヴェル:ボレロ

ザルツブルグ音楽祭のライヴ。
CD-R盤。


85年11月23日


FKM-CDR-153

SACD-243

▲UPブルックナー:交響曲第9番ニ短調

CD-R盤。
SACD-243は76年9月2日の録音としているが誤りである。
全聖徒の日記念演奏会で、翌日の同曲を映像作品として観ることが出来る。
この日は最初にバッハのモテット〈イエスよ、わが喜び〉BWV.227が演奏されているが、カラヤンの指揮かどうかはわからない。


85年12月31日


TH039

▲UP[1]ウェーバー:歌劇《魔弾の射手》序曲、[2]レオンカヴァルロ:歌劇《道化師》間奏曲、[3]プッチーニ:歌劇《マノン・レスコー》第3幕間奏曲、[4]リスト:ハンガリー狂詩曲第5番ホ短調S.359-5、[5]ヨゼフ・シュトラウス:ワルツ《天体の音楽》作品235

CD-R盤。
1985年のジルヴェスター・コンサートからの音源で、この日の最後に演奏されたボレロを含め、[5]以外は映像作品でも観ることが出来る。


86年1月25日


SACD-283

▲UP[1]シューベルト:交響曲第8番ロ短調D.759《未完成》、[2]R・シュトラウス:交響詩《ドン・キホーテ》作品35

フルトヴェングラー生誕100周年記念演奏会からの音源。
フルトヴェングラーの誕生日に合わせた公演であり、翌日も同じプログラムを演奏している。
CD-R盤。


86年3月19日

▲UPヴェルディ:歌劇《ドン・カルロ》

House of Operaが発売しているMTでの音源。
ALD1304は86年3月26日、ALD4841には86年7月とあるが、いずれも同音源である。
『philharmonic autocrat1』にある3月19日分の放送音源とした。
この日の音声も使用されていると考えられる映像作品がある。


86年3月25日


LCB-113

▲UPモーツァルト:ミサ曲ハ長調K.317《戴冠式ミサ》

Live Classics Bestシリーズでの発売。
復活祭音楽祭中の演奏。
LCB-113には86年との表記しかない。
この年はこの曲を3月25・28日に採りあげているが、この曲のあとに演奏されたブルックナーのテ・デウムのラジオ放送が25日にあるので、この日に間違いないだろう。


86年7月26日


FKM-5068〜70

▲UPビゼー:歌劇《カルメン》

前年の同日と同じく、ザルツブルグ音楽祭初日の上演。
バルツァとカラヤンの衝突のため、カルメン役がヘルガ・ミュラー=モリナリに代わっている。
CD-R盤。


86年8月17日


FKM-CDR-105〜6

▲UPブルックナー:交響曲第8番ハ短調

CD-R盤。
ザルツブルグ音楽祭中のウィーン・フィルハーモニー管弦楽団との演奏。


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