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84年7月31日

▲UPR・シュトラウス:楽劇《ばらの騎士》作品59

House of OperaがMT(ALD1720L)で発売している。
8月15日とあるが、15日に上演の記録はない。
『philharmonic autocrat1』にある7月31日の放送音源とした。
この日の音声も使われていると思われる映像作品がある。


84年8月27日


LCB-101

CDPB209〜10

▲UP[1]ヴィヴァルディ:ヴァイオリン協奏曲集《四季》作品8−1〜4、[2]チャイコフスキー:交響曲第6番ロ短調作品74《悲愴》

ザルツブルグ音楽祭中のウィーン・フィルハーモニー管弦楽団との演奏。
外国盤CDはCD-R盤である。


84年8月28日


CDPB211

FKM-CDR-103〜4

▲UP[1]シューマン:ピアノ協奏曲イ短調作品54、[2]ブラームス:交響曲第1番ハ短調作品68

ザルツブルグ音楽祭中の演奏会。
CD-R盤。
[1]と[2]は別々のレーベルから発売されている。


84年8月31日


GNP59

▲UP[1]シューマン:ピアノ協奏曲イ短調作品54、[2]チャイコフスキー:交響曲第6番ロ短調作品74《悲愴》

ルツェルン音楽祭でのウィーン・フィルハーモニー管弦楽団との演奏。
『philharmonic autocrat1』には[2]についての記録がない。
CD-R盤。


84年11月24日


FKM-CDR-160

FKM-CDR-163

SACD-228〜9

▲UP[1]ブラームス:交響曲第4番ホ短調作品98、[2]R・シュトラウス:交響詩《死と変容》作品24、[3]R・シュトラウス:《メタモルフォーゼン》AV.142

翌日の同じプログラムから[2]、[3]が映像作品として観ることが出来る。
発売されているCDは全てCD-R盤。


84年11月25日


FKM-CDR-162

▲UPR・シュトラウス:《メタモルフォーゼン》AV.142

FKM-CDR-162には24日とあるが、同日とされるSACD-228と一致しない。
この音源はこの日の映像作品の音源と同じものと思われる。
CD-R盤。


84年12月12日


SACD-231

▲UPオネゲル:交響曲第3番《典礼風》

CD-R盤。
この日はこの曲のあとにブラームス:交響曲第1番が演奏されており、そちらもラジオ放送されているが、発売はされていない。


85年1月26日


FKM-CDR-161

▲UP[1]ベルク:ヴァイオリン協奏曲、[2]ブラームス:交響曲第2番ニ長調作品73

CD-R盤。
アモイヤルとの唯一の協演盤.。
カラヤンはベルクのヴァイオリン協奏曲を録音していない。


85年2月23日


FKM-CDR-160

SACD-262

▲UP[1]ブラームス:交響曲第3番ヘ長調作品90、[2]R・シュトラウス:交響詩《英雄の生涯》作品40

同じプログラムの演奏会が2日間あり、これはその1日目。
CD-R盤。


85年7月26日


CA183

▲UPビゼー:歌劇《カルメン》

ザルツブルグ音楽祭初日の上演。
発売はいずれもCD-R盤による。


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