Live


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82年8月27日


SACD-258〜9

▲UPマーラー:交響曲第9番ニ長調

CD-R盤。
ザルツブルグ音楽祭中の演奏。


82年8月28日


LCB-143

▲UPR・シュトラウス:アルプス交響曲作品64

Live Classics Bestシリーズでの発売。モノラル録音である。
この日はこの曲の前にストラヴィンスキー:《ミューズの神を率いるアポロ》を演奏しており、そちらもラジオ放送はされたが、発売はされていない。


83年2月19日


CDPB250〜1

▲UPブラームス:[1]ヴァイオリンとチェロのための二重協奏曲イ短調作品102、[2]交響曲第1番ハ短調作品68

[1]は16・17日にDGへ同じメンバーとスタジオ録音している。
翌日にも同じプログラムの演奏会がある。
CD-R盤。


83年3月26日他


LCB-130

▲UPワグナー:歌劇《さまよえるオランダ人》

復活祭音楽祭中の上演からANFが序曲のみCD化している。
『philharmonic autocrat1』によると26・30日の2回の上演が編集されて放送された模様。


83年7月26日


CA414

▲UPR・シュトラウス:楽劇《ばらの騎士》作品59

ザルツブルグ音楽祭の上演で、翌年の上演分を映像作品として観ることが出来る。
発売はいずれもCD-R盤による。


83年8月15日


FKM-CDR-103〜4

▲UPブラームス:ドイツ・レクィエム作品45

ザルツブルグ音楽祭中のウィーン・フィルハーモニー管弦楽団との演奏。
CD-R盤。


83年8月27日


LCB-123

SACD-248〜50

▲UPブラームス:[1]交響曲第4番ホ短調作品98、[2]交響曲第2番ニ長調作品73

ザルツブルグ音楽祭中の演奏会。
この年のオーケストラ・コンサートはブラームス・ツィクルスであり、音楽祭直前のムジークフェラインでの演奏会や、直後のルツェルン音楽祭の初日でもブラームスを採りあげている。
外国盤CDはCD-R盤。


83年8月28日


SACD-248〜50

▲UPブラームス:[1]交響曲第3番ヘ長調作品90、[2]交響曲第1番ハ短調作品68

ザルツブルグ音楽祭中の演奏会。
CD-R盤。


83年12月3日


FKM-CDR-119

▲UPベートーヴェン:[1]交響曲第4番変ロ長調作品60、[2]交響曲第7番イ長調作品92

CD-R盤。
同じプログラムの演奏会が2日間あり、これはその1日目。


83年12月31日


CDPB250〜1

SACD-268〜9

▲UP[1]シューベルト:交響曲第8番ロ短調D.759《未完成》、[2]スメタナ:連作交響詩《わが祖国》より〈モルダウ〉

両曲とも全てCD-R盤での発売。
[1]と最後のラデツキー行進曲以外は映像作品として観ることが出来る。


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