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81年8月28日


FKM-CDR-176

▲UPバルトーク:ピアノ協奏曲第3番Sz.119

ザルツブルグ音楽祭におけるデュシャーブルとの協演。
この日はこの曲のあとにチャイコフスキー:《悲愴》が演奏されている。
CD-R盤。


81年11月2日


SACD-270

▲UP[1]ドビュッシー:交響詩《海》、[2]ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲、[3]ラヴェル:ボレロ、[4]ラヴェル:スペイン狂詩曲

81年の来日時の演奏。
CD-R盤。
SACD-270の収録は[1]、[4]、[2]、[3]の順である。


81年11月8日


SACD-268〜9

▲UP[1]ベートーヴェン:交響曲第6番ヘ長調作品68《田園》、[2]チャイコフスキー:交響曲第6番ロ短調作品74《悲愴》

SACD-268〜9には82年とあるが、間違いと思われる。
来日時のNHKホールでの演奏。
CD-R盤。


81年12月31日


FKM-CDR-159

SACD-261

▲UP[1]ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番ト短調作品26、[2]R・シュトラウス:アルプス交響曲作品64

81年ジルヴェスター・コンサートからの録音。
『philharmonic autocrat1』には30日の分の放送があったとあるが、[1]、[2]を収録する別々のCDがともに31日にしているので、それに従った。
両曲とも発売はCD-R盤による。


82年1月24日


SACD-260

▲UPバルトーク:[1]ピアノ協奏曲第3番Sz.119、[2]管弦楽のための協奏曲Sz.116

Karajan Centrumの資料はソリストをツィマーマンとしている。
この日は午前11時からのマチネ。
CD-R盤。


82年2月22日


CA125

▲UPプッチーニ:歌劇《トスカ》

フィルハーモニーザールでの演奏会形式による音源をCELESTIAL AUDIOがCD-R盤で発売している。


82年4月30日


GNP49〜50

▲UPモーツァルト:交響曲第41番ハ長調K.551《ジュピター》

ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団創立100周年記念演奏会の第1日目。
この日この曲のあとに演奏されたベートーヴェンの《英雄》は映像作品として観ることが出来る。
SACD-244には第2楽章冒頭に欠落がある。
発売はCD-R盤による。


82年5月1日


GNP49〜50

▲UPマーラー:交響曲第9番ニ長調

ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団創立100周年記念演奏会の2日目。
CD-R盤。
GNP49〜50はジャケット裏の曲名を交響曲第7番と誤記している.。


82年5月28日


LCB-125

▲UPブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番ト短調作品26

この日はこの曲のあとにブラームスの交響曲第2番が演奏されている(ラジオ放送はされているが発売されていない)。


82年5月30日


LCB-102

▲UPモーツァルト:交響曲第29番イ長調K.201

Live Classic Bestシリーズでの発売。
この日はこの曲のあとにショスタコーヴィチの交響曲第10番が演奏されており、ラジオ放送はされたようだが、発売されていない。


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