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80年8月15日


SACD-230

▲UPブルックナー:交響曲第7番ホ長調

CD-R盤。
ザルツブルグ音楽祭での演奏。
この日のプログラムはこの曲のみ。


80年8月27日


CA070

▲UPヴェルディ:レクィエム

ザルツブルグ音楽祭中の演奏をCELESTIAL AUDIOがCD-Rで発売している。


80年9月1日


EX92T41

SACD-247

▲UP[1]ショパン:ピアノ協奏曲第2番ヘ短調作品21、[2]プロコフィエフ:交響曲第5番変ロ長調作品100

ルツェルン音楽祭でのライヴ。
カラヤンは[1]を1度も録音していない。
[2]はCD-R盤。


80年11月23日


SACD-226〜7

▲UPブルックナー:交響曲第5番変ロ長調

『philharmonic autocrat1』では放送があったのは22日分としている。
CD-R盤。


80年12月27日


EX92T41

▲UPベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番ハ短調作品37

ポリーニとの協演。
この日はこの曲のあとにチャイコフスキーの《悲愴》が演奏されている。
ポリーニとの協演では他にシューマンのライヴ音源があるが、スタジオ録音していない。


80年12月30日


CDPB250〜1

SACD-236

▲UPR・シュトラウス:[1]4つの最後の歌AV.150、[2]交響詩《ドン・キホーテ》作品35

ジルヴェスター・コンサートからの音源。
両曲とも発売はCD-R盤による。


81年4月12日

▲UPハイドン:オラトリオ《天地創造》

HANDELMANIAがMT(03049)で発売しているが、第3部が欠落。


81年7月26日


FKM-5022〜3

▲UPヴェルディ:歌劇《ファルスタッフ》

ザルツブルグ音楽祭での上演。
前年のスタジオ盤と全く同じキャストである。
CD-R盤。


81年8月16日


FKM-CDR-122

CDPB214〜5

▲UP[1]モーツァルト:フリーメイソンのための葬送音楽ハ短調K.477、[2]ブラームス:ヴァイオリン協奏曲ニ長調作品77、[3]ドヴォルザーク:交響曲第8番ト長調作品88

ザルツブルグ音楽祭中のウィーン・フィルハーモニー管弦楽団との演奏。
[1]はカール・ベーム追悼のため急遽演奏された。カラヤンはこの曲を47年にEMIへ録音し、再録音しなかった。
『philharmonic autocrat1』はドヴォルザークのみ8月15日と誤記している。
発売はいずれもCD-R盤による。


81年8月27日


FKM-CDR-176

▲UP[1]R・シュトラウス:《メタモルフォーゼン》AV.142、[2]ストラヴィンスキー:詩篇交響曲

CD-R盤。
ザルツブルグ音楽祭中の演奏で、この日は最初にブランデンブルグ協奏曲第3番が演奏されており、そちらもラジオ放送されたようだが、発売はされていない。
『philharmonic autocrat1』は[2]の放送の存在を見逃している模様。


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