Live


PREV PAGE NEXT PAGE
[1940年代] [1950年代] [1960年代] [1970年代] [1980年代]

79年1月27日


SACD-252

▲UPシューマン:交響曲第4番ニ短調作品120

CD-R盤。
28日とあるが、ここでは『philharmonic autocrat1』に従った。
28日は交響曲第4番ではなく、第1番《春》が演奏された可能性がある。
どちらにしても最初にウェーベルン:弦楽四重奏ための5つの楽章、最後にゼルツァーをソリストに迎え、チャイコフスキー:ピアノ協奏曲第1番を演奏しており、全曲ラジオ放送されたようだが、発売はされていない。


79年7月26日


FKM-5019〜21

▲UPヴェルディ:歌劇《アイーダ》

ザルツブルグ音楽祭での上演。
CD-R盤。
上演前にムジークフェライン・ザールでEMIへのスタジオ録音を済ませている。


79年7月29日


SACD-205

AND2060

▲UP[1]ハイドン:交響曲第104番ニ長調《ロンドン》、[2]ドヴォルザーク:交響曲第9番ホ短調作品95《新世界から》

ザルツブルグ音楽祭中のウィーン・フィルハーモニー管弦楽団との演奏。
[1]はANDANTEより正規発売されている。
SARDANA盤はCD-R。
『philharmonic autocrat1』は《新世界》の放送記録を掲載していない。


79年8月28日


SACD-266

▲UPストラヴィンスキー:バレエ《ミューズの神を率いるアポロ》

CD-R盤。
ザルツブルグ音楽祭中の演奏で、この曲の前に演奏されたチャイコフスキーの《悲愴》もラジオ放送されたようだが、発売はされていない。


79年10月18日


SACD-277

▲UP[1]シューベルト:交響曲第8番ロ短調D.759《未完成》、[2]チャイコフスキー:交響曲第5番ホ短調作品64

79年来日時の普門館での演奏。
CD-R盤。


79年10月19日


SACD-263

▲UP[1]ドヴォルザーク:交響曲第8番ト長調作品88、[2]ムソルグスキー(ラヴェル編):組曲《展覧会の絵》

普門館でのライヴ。
CD-R盤。


79年10月21日


UCCG-9396

▲UPベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調作品125《合唱》

普門館でのライヴ。
2003年にDGが正規発売した。
いまのところ日本のみでの発売。
NHKのデジタル録音第1号で、カラヤンとしてももっとも古いデジタル録音である。
SARDANA盤はCD-R。


80年1月26日


SACD-237

▲UPマーラー:交響曲第4番ト長調

CD-R盤。
この日はこの曲の前にベルク:叙情組曲からの3つの楽章が演奏されており、ラジオ放送もされたようだが、発売されていない。


80年3月30日


LCB-130

▲UPワグナー:舞台神聖祝典劇《パルジファル》

復活祭音楽祭中の全曲上演から、ANFが第1幕前奏曲のみ抜き出して発売している。


80年7月30日

▲UPヴェルディ:歌劇《アイーダ》

PREMIERE OPERAがCD-Rで発売している。
ザルツブルグ音楽祭制作のLPにカレーラスの〈清きアイーダ〉が収録されているというが、そちらの日付は上演がなかった7月31日になっている模様。


PREV PAGE NEXT PAGE
Script:CGIROOM