Live


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78年3月24日


SACD-292

▲UPブラームス:ドイツ・レクィエム作品45

ザルツブルグ音楽祭中の演奏。
前々日の同曲のライヴは映像作品で観ることが出来る。
CD-R盤。


78年5月1日


74321 619512

▲UPヴェルディ:歌劇《トロヴァトーレ》

1999年にカラヤン没後10年企画でBMGが正規発売したが、アナウンスがあったにも関わらず、日本盤は発売されなかった。
この日の上演は映像作品としても観ることが出来る。
House of Opera盤はCD-R。


78年5月8日


RE-A-4070

▲UPブルックナー:交響曲第9番ニ短調

ANDANTEよりは発売された『VIENNA PHILHARMONIC (1954 - 1958) BRUCKNER』に収録されている音源。
前日の演奏と編集され、後半のテ・デウムとともにDGより映像作品が発売されている。


78年6月24日


LCB-145

▲UPシベリウス:付随音楽《クオレマ》より〈悲しきワルツ〉作品44-1

Live Classics Bestシリーズがこの日の演奏のうち、この曲のみを発売している。
カラヤンの70歳記念番組でパリ・テレヴィに出演したときの演奏。
このとき演奏された他の曲は、マスネ:《タイス》瞑想曲(ムター)、ムソルグスキー:《展覧会の絵》〈キエフの大門〉、モーツァルト:ピアノ協奏曲第21番(両端:ワイセンベルク、第2楽章:カラヤン)、ヨゼフ・シュトラウス:《うわごと》、オッフェンバック:《ホフマン物語》舟歌、ワグナー:《さまよえるオランダ人》序曲、ヴェルディ:《運命の力》序曲、R・シュトラウス:《ドン・キホーテ》〈ドン・キホーテの死〉(ロストロポーヴィチ)、レオンカヴァルロ:《道化師》より〈鳥の歌〉(カバイヴァンスカ)、プッチーニ:《ボエーム》より〈私の名はミミ〉(フレーニ)と思われる。


78年8月4日

▲UPヴェルディ:歌劇《ドン・カルロ》

HANDELMANIAがMT(06817)で発売している。


78年8月15日


SACD-241〜2

▲UPブルックナー:交響曲第8番ハ短調

CD-R盤。
ザルツブルグ音楽祭中のウィーン・フィルハーモニー管弦楽団との演奏。


78年8月27日


SACD-287

SACD-266

▲UP[1]ベートーヴェン:ピアノ、ヴァイオリンとチェロのための三重協奏曲ハ長調作品56、[2]ストラヴィンスキー:バレエ《春の祭典》

ザルツブルグ音楽祭のライヴ。
[1]は翌年に同じメンバーでDGへスタジオ録音している。
[1]、[2]ともCD-R盤による発売。


78年8月28日

▲UPヴェルディ:レクィエム

House of OperaがMT(ALD2447S)で発売している音源。
78年の記述しかないが、この年のラジオ放送の記録はこの日だけで、独唱者たちの名前も一致するので、ここに配置した。


78年8月31日


CD-0531

▲UPストラヴィンスキー:バレエ《春の祭典》

ルツェルン音楽祭のライヴ録音。
2004年にPALEXAが正規発売した。
この日は前半にベートーヴェン:三重協奏曲(ムター、マ、ゼルツァー)を演奏している。


79年1月4日


SACD-216

▲UP[1]J・S・バッハ:ブランデンブルグ協奏曲第3番ト長調BWV.1048、[2]ベルク:管弦楽のための3つの小品 作品6、[3]ドヴォルザーク:交響曲第8番ト長調作品88

CD-R盤。
翌日も同じプログラムを演奏している。


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