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76年11月14日


1021

▲UPベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調作品125《合唱》

DISCO ARCHIVIAから発売されているCD-R盤。
解説書には「76年11月、北米ツアー」としか書かれていないが、この曲は76年のアメリカ・ツアー中、この日だけなので、ここに配置した。


76年11月15日


1016

▲UP[1]モーツァルト:レクィエム ニ短調K.626、[2]ブルックナー:テ・デウム

DISCO ARCHIVIAから発売されているCD-R盤。
解説書には「76年11月、北米ツアー」としか書かれていないが、この2曲は76年のアメリカ・ツアー中、この日だけなので、ここに配置した。


76年11月16日


1020

▲UPヴェルディ:レクィエム

DISCO ARCHIVIAから発売されているCD-R盤。
解説書には「76年11月、北米ツアー」としか書かれていないが、この曲は76年のアメリカ・ツアー中、この日だけなので、ここに配置した。


76年12月11日


FKM-CDR-140〜2

▲UPブルックナー:交響曲第5番変ロ長調

FKM-CDR-140〜2には77年12月12日との表記があるが、この日に放送の記録はない。
この音源は『philharmonic autocrat1』にある76年12月11日のラジオ放送分かと思われる。
翌12日にも演奏がある。
CD-R盤。


77年4月6日

▲UPヴェルディ:歌劇《トロヴァトーレ》

HANDELMANIA(02188)がMTで発売している。


77年5月8日


FED002.03

▲UPヴェルディ:歌劇《トロヴァトーレ》

カラヤンのウィーン国立歌劇場復帰初日からの音源。
モノラル収録である。
House of Opera盤、PREMIERE OPERA盤はCD-R。


77年5月16日

▲UPプッチーニ:歌劇《ボエーム》

PREMIERE OPERAがCD-Rで発売している。
モノラル収録。


77年5月28日


LCB-129

▲UPR・シュトラウス:交響詩《ツァラトゥストラはかく語りき》作品30

聖霊降誕祭中のベルリン・フィルハーモニー管弦楽団との演奏。
この日はこの曲の前にモーツァルト:交響曲第39番が演奏されている。
LCB-129はウィーン・フィルハーモニー管弦楽団と誤記している。


77年5月29日


LCB-129

▲UPR・シュトラウス:[1]交響詩《ドン・ファン》作品20、[2]交響詩《ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら》作品28

前日と同じく聖霊降誕祭中の演奏。
この日は最初にムターの独奏で、モーツァルト:ヴァイオリン協奏曲第3番が演奏されている。
LCB-129はウィーン・フィルハーモニー管弦楽団と誤記している。


77年7月26日


FKM-5024〜5

▲UPR・シュトラウス:楽劇《サロメ》作品54

発売はいずれもCD-R盤。
この年のスタジオ録音盤とほとんど同じキャストによる上演。


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