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76年4月13日

▲UPヴェルディ:レクィエム

復活祭音楽祭中のカバリエとの協演。
House of OperaがMT(ALD4007S)で発売している。
モノラル収録。


76年7月25日


435 326-2

▲UPブルックナー:交響曲第9番ニ短調

ザルツブルグ音楽祭中のウィーン・フィルハーモニー管弦楽団との演奏。
DGが正規発売している。
外国盤LPは韓国のもの。
この日はこの曲の前にクレーメルの独奏でバッハのヴァイオリン協奏曲第2番を演奏しており、ラジオ放送されたが、発売はされていない。


76年7月26日

▲UPヴェルディ:歌劇《ドン・カルロ》

House of OperaがMT(ALD2690)で発売している音源。


76年8月15日


SACD-203〜4

▲UP[1]ベートーヴェン:ピアノ協奏曲第3番ハ短調作品37、[2]ショスタコーヴィチ:交響曲第10番ホ短調作品93

CD-R盤。
ザルツブルグ音楽祭中のドレスデン国立歌劇場管弦楽団及び、ギレリスとの演奏。
ギレリスとの協演で発売されているのはこれが唯一。
SACD-203〜4には録音年月日の記載がない。


76年8月27日


SACD-244

ORF-CD192

▲UP[1]モーツァルト:交響曲第29番イ長調K.201、[2]ウィンベルガー:《プレイズ》 - 12のチェロと管楽器・打楽器のための

[1]はCD-R盤。
[2]はこの曲の世界初演ライヴ。
カラヤンはウィンベルガーの曲を1度もスタジオ録音していない。
ザルツブルグ音楽祭中の演奏で、この日はこのあと、ドビュッシー:牧神の午後への前奏曲、ラヴェル:ボレロが演奏されており、全曲ラジオ放送されている。


76年8月29日


FKM-CDR-147

▲UPベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調作品125《合唱》

CD-R盤。
ザルツブルグ音楽祭中の演奏。『philharmonic atuocrat1』には28日とあるが、29日である(28日は《フィガロの結婚》を上演している)。
この日の演奏会は午前11時からのマチネである。


76年9月2日


FKM-CDR-144

▲UPブルックナー:交響曲第9番ニ短調

Karajan Centrumでは、この日の曲目はモーツァルト:交響曲第39番、ラヴェル:スペイン狂詩曲、シューマン:交響曲第4番となっている。
CD-R盤。


76年10月16日


LCB-104

SACD-235

▲UP[1]モーツァルト:協奏交響曲変ホ長調K.297b、[2]シベリウス:交響曲第5番変ホ長調作品82、[3]シベリウス:交響詩《フィンランディア》作品26

[1]はLive Classics Bestシリーズでの発売。モノラル録音。
シベリウスはCD-R盤。


76年11月4日


1032

▲UP[1]シェーンベルク:《浄められた夜》作品4、[2]ベートーヴェン:交響曲第3番変ホ長調作品55《英雄》

DISCO ARCHIVIAから発売されているCD-R盤。
解説書には「76年11月、北米ツアー」としか書かれていないが、この2曲は76年のアメリカ・ツアー中、この日だけなので、ここに配置した。


76年11月13日


1019

▲UPブラームス:ドイツ・レクィエム作品45

DISCO ARCHIVIAから発売されているCD-R盤。
解説書には「76年11月、北米ツアー」としか書かれていないが、この曲は76年のアメリカ・ツアー中、この日だけなので、ここに配置した。


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