Filmography


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【88年9月30日】


FKM-CDR-116〜8

▲UPヴェルディ:レクィエム

CD-R盤。
『全軌跡を追う』の演奏会記録のみ、テノールをカレーラスとしている。


【88年10月6日】


TH039

▲UPシェーンベルク:《浄められた夜》作品4

CD-R盤。
カラヤン最後のロンドン公演時のもの。
この日はこの曲のあとにブラームス:交響曲第1番が演奏されており、そちらもラジオ放送はされたようだが、発売はされていない。
TH039は6月10日と誤って表記している。


【88年10月22日】


GNP13〜4

▲UPブラームス:[1]交響曲第3番ヘ長調作品90、[2]交響曲第4番ホ短調作品98

同じプログラムの演奏会が2日間あり、これはその1日目。
CD-R盤。


【88年12月3日他】


GNP13〜4

▲UP[1]プロコフィエフ:交響曲第1番ニ長調作品25《古典》、[2]ベートーヴェン:交響曲第5番ハ短調作品67《運命》

CD-R盤。
GNP13〜4には4日とあるが、演奏会は3・4日の2日間あり、ラジオでは2日分の演奏が編集されて放送された模様。
3日の演奏会では[1]の第3楽章がカラヤンとしては珍しくアンコールで演奏されている。


【89年4月23日】


RM413-S

▲UPブルックナー:交響曲第7番ホ長調

カラヤンの生涯最後の演奏会のライヴ音源。
2001年にRARE MOTHによって発売された。
CD-R盤。


【49年11月29日他】


CDM5665962-9

▲UPバルトーク:弦楽器・打楽器とチェレスタのための音楽Sz.106

第3楽章のリハーサル部分。
1998年にEMIより、同曲のスタジオ録音盤とともにCD化された。
資料がないためいつのものかわからない。
ここではフィルハーモニア管弦楽団とのスタジオ録音盤のときのものとした。


【58年9月12日他】


SBT-2126

▲UPベートーヴェン:ミサ・ソレムニス ニ長調作品123

EMIよりライセンス提供を受けているTESTAMENTレーベルが、1998年にフィルハーモニアとの同曲盤をCD化したときカップリングされた。原盤はEMIだが輸入代行の関係上、日本盤はユニヴァーサルから発売されている。
TESTAMENT盤には冒頭にシュワルツコップのインタヴィューが収録されている。
日本盤にもリハーサル風景の訳は添付されていない。


【59年8月18日】


TOCE-9920〜1

▲UPベートーヴェン:ミサ・ソレムニス ニ長調作品123

グローリア、クレド、サンクトゥス〜オザンナ〜ベネディクトゥス、アニュス・デイのリハーサル部分。
1998年にカラヤンの生誕90周年企画でEMIが翌日の同曲ライヴを発売したときにカップリングされた。


【62年10月8日他】


SMI-1012

DCI-1020

▲UPベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調作品125《合唱》

第1・3・4楽章のリハーサル部分。
ベートーヴェンの第II次交響曲全集録音時のもの。
オーケストラ及び合唱団とのリハーサル風景で、独唱は入っていない。


【70年9月21日他】


PRC6
(AA9728〜30)

▲UPモーツァルト:[1]交響曲第39番変ホ長調K.543、[2]交響曲第40番ト長調K.550、[3]交響曲第41番ハ長調K.551《ジュピター》

1970年のEMIへのモーツァルト後期交響曲集録音時のリハーサル部分。
39番の第1・2楽章、40番の第1楽章、41番の第2・4楽章。
PRC6は単品ではなくAA9728〜30に添付されていた30cmLP、BCDS1001は非売品・特典の8cmシングル盤。


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