Filmography


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【82年5月28日】


LCB-125

▲UPブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番ト短調作品26

この日はこの曲のあとにブラームスの交響曲第2番が演奏されている(ラジオ放送はされているが発売されていない)。


【82年5月30日】


LCB-102

▲UPモーツァルト:交響曲第29番イ長調K.201

Live Classic Bestシリーズでの発売。
この日はこの曲のあとにショスタコーヴィチの交響曲第10番が演奏されており、ラジオ放送はされたようだが、発売されていない。


【82年8月27日】


SACD-258〜9

▲UPマーラー:交響曲第9番ニ長調

CD-R盤。
ザルツブルグ音楽祭中の演奏。


【82年8月28日】


LCB-143

▲UPR・シュトラウス:アルプス交響曲作品64

Live Classics Bestシリーズでの発売。モノラル録音である。
この日はこの曲の前にストラヴィンスキー:《ミューズの神を率いるアポロ》を演奏しており、そちらもラジオ放送はされたが、発売はされていない。


【83年2月19日】


CDPB250〜1

▲UPブラームス:[1]ヴァイオリンとチェロのための二重協奏曲イ短調作品102、[2]交響曲第1番ハ短調作品68

[1]は16・17日にDGへ同じメンバーとスタジオ録音している。
翌日にも同じプログラムの演奏会がある。
CD-R盤。


【83年3月26日他】


LCB-130

▲UPワグナー:歌劇《さまよえるオランダ人》

復活祭音楽祭中の上演からANFが序曲のみCD化している。
『philharmonic autocrat1』によると26・30日の2回の上演が編集されて放送された模様。


【83年7月26日】


CA414

▲UPR・シュトラウス:楽劇《ばらの騎士》作品59

ザルツブルグ音楽祭の上演で、翌年の上演分を映像作品として観ることが出来る。
発売はいずれもCD-R盤による。


【83年8月15日】


FKM-CDR-103〜4

▲UPブラームス:ドイツ・レクィエム作品45

ザルツブルグ音楽祭中のウィーン・フィルハーモニー管弦楽団との演奏。
CD-R盤。


【83年8月27日】


LCB-123

SACD-248〜50

▲UPブラームス:[1]交響曲第4番ホ短調作品98、[2]交響曲第2番ニ長調作品73

ザルツブルグ音楽祭中の演奏会。
この年のオーケストラ・コンサートはブラームス・ツィクルスであり、音楽祭直前のムジークフェラインでの演奏会や、直後のルツェルン音楽祭の初日でもブラームスを採りあげている。
外国盤CDはCD-R盤。


【83年8月28日】


SACD-248〜50

▲UPブラームス:[1]交響曲第3番ヘ長調作品90、[2]交響曲第1番ハ短調作品68

ザルツブルグ音楽祭中の演奏会。
CD-R盤。


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