Filmography
【76年11月4日】

1032
[1]シェーンベルク:《浄められた夜》作品4、[2]ベートーヴェン:交響曲第3番変ホ長調作品55《英雄》
- ●ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
- ■録音・撮影年月日:1976年11月4日
- ■録音・撮影場所:カーネギー・ホール、ニューヨーク
- ■録音:ステレオ
- ■タイミング:[1]14:47、14:24、[2]47:30
- ▼外国: CD:1032(DISCO ARCHIVIA)
DISCO ARCHIVIAから発売されているCD-R盤。
解説書には「76年11月、北米ツアー」としか書かれていないが、この2曲は76年のアメリカ・ツアー中、この日だけなので、ここに配置した。
【76年11月13日】

1019
ブラームス:ドイツ・レクィエム作品45
- レオティン・プライス(S)
ジョセ・ヴァン・ダム(Bs) - ●ウィーン楽友協会合唱団、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
- ■録音・撮影年月日:1976年11月13日
- ■録音・撮影場所:カーネギー・ホール、ニューヨーク
- ■録音:ステレオ
- ■タイミング:39:30、5:37、33:29
- ▼外国: CD:1019(DISCO ARCHIVIA)
DISCO ARCHIVIAから発売されているCD-R盤。
解説書には「76年11月、北米ツアー」としか書かれていないが、この曲は76年のアメリカ・ツアー中、この日だけなので、ここに配置した。
【76年11月14日】

1021
ベートーヴェン:交響曲第9番ニ短調作品125《合唱》
- アンナ・トモワ=シントウ(S)
アグネス・バルツァ(A)
カール・ワルター・ベーム(T)
ジョセ・ヴァン・ダム(Bs) - ●ウィーン楽友協会合唱団、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
- ■録音・撮影年月日:1976年11月14日
- ■録音・撮影場所:カーネギー・ホール、ニューヨーク
- ■録音:ステレオ
- ■タイミング:67:23
- ▼外国: CD:1021(DISCO ARCHIVIA)
DISCO ARCHIVIAから発売されているCD-R盤。
解説書には「76年11月、北米ツアー」としか書かれていないが、この曲は76年のアメリカ・ツアー中、この日だけなので、ここに配置した。
【76年11月15日】

1016
[1]モーツァルト:レクィエム ニ短調K.626、[2]ブルックナー:テ・デウム
- アンナ・トモワ=シントウ(S)
アグネス・バルツァ(A)
ウェルナー・クレン(T)
ジョセ・ヴァン・ダム(Bs) - ●ウィーン楽友協会合唱団、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
- ■録音・撮影年月日:1976年11月15日
- ■録音・撮影場所:カーネギー・ホール、ニューヨーク
- ■録音:ステレオ
- ■タイミング:[1]55:08、[2]24:31
- ▼外国: CD:1016(DISCO ARCHIVIA)
DISCO ARCHIVIAから発売されているCD-R盤。
解説書には「76年11月、北米ツアー」としか書かれていないが、この2曲は76年のアメリカ・ツアー中、この日だけなので、ここに配置した。
【76年11月16日】

1020
ヴェルディ:レクィエム
- ミレッラ・フレーニ(S)
フィオレンツァ・コソット(A)
ルチアーノ・パヴァロッティ(T)
ジョセ・ヴァン・ダム(Bs) - ●ウィーン楽友協会合唱団、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
- ■録音・撮影年月日:1976年11月16日
- ■録音・撮影場所:カーネギー・ホール、ニューヨーク
- ■録音:ステレオ
- ■タイミング:8:10、23:28、16:01、11:30、3:01、11:34、13:58
- ▼外国: CD:1020(DISCO ARCHIVIA)
DISCO ARCHIVIAから発売されているCD-R盤。
解説書には「76年11月、北米ツアー」としか書かれていないが、この曲は76年のアメリカ・ツアー中、この日だけなので、ここに配置した。
【76年12月11日】

FKM-CDR-140〜2
ブルックナー:交響曲第5番変ロ長調
- ●ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
- ■録音・撮影年月日:1976年12月11日
- ■録音・撮影場所:フィルハーモニーザール、ベルリン
- ■録音:ステレオ
- ■タイミング:I:20:46、II:19:16、III:13:40、IV:24:33
- ▼外国: CD:FKM-CDR-140〜2(FKM)
FKM-CDR-140〜2には77年12月12日との表記があるが、この日に放送の記録はない。
この音源は『philharmonic autocrat1』にある76年12月11日のラジオ放送分かと思われる。
翌12日にも演奏がある。
CD-R盤。
【77年4月6日】
ヴェルディ:歌劇《トロヴァトーレ》
- ピエロ・カップッチリ(Br:ルーナ公爵)
レオティン・プライス(S:レオノーラ)
フィオレンツァ・コソット(Ms:アズチェーナ)
フランコ・ボニソッリ(T:マンリーコ)
ジョセ・ヴァン・ダム(Bs:フェルランド)
マリア・ヴェヌーティ(S:イネス)
ハインツ・ツェドニク(T:ルイス)
Martin Egel(Bs:年寄りのジプシー)
Ewald Aichberger(使者)
ワルター・ハーゲン=グロル(合唱指揮) - ●ウィーン国立歌劇場合唱団、ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
- ■録音・撮影年月日:1977年4月6日
- ■録音・撮影場所:祝祭大劇場、ザルツブルグ
- ■録音:ステレオ
- ■スタッフ:演出:ヘルベルト・フォン・カラヤン、背景:テオ・オットー、舞台装置:ギュンター・シュナイダー=ジームセン、衣装:ゲオルゲス・ヴァクヘヴィチ
HANDELMANIA(02188)がMTで発売している。
【77年5月8日】

FED002.03
ヴェルディ:歌劇《トロヴァトーレ》
- ピエロ・カップッチリ(Br:ルーナ公爵)
レオティン・プライス(S:レオノーラ)
クリスタ・ルートヴィヒ(Ms:アズチェーナ)
ルチアーノ・パヴァロッティ(T:マンリーコ)
ジョセ・ヴァン・ダム(Bs:フェルランド)
マリア・ヴェヌーティ(S:イネス)
ハインツ・ツェドニク(T:ルイス)
Karl Caslavsky(Bs:年寄りのジプシー)
Ewald Aichberger(使者)
ヘルムート・フロシャウアー(合唱指揮) - ●ウィーン国立歌劇場合唱団、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
- ■録音・撮影年月日:1977年5月8日
- ■録音・撮影場所:国立歌劇場、ウィーン
- ■録音:モノラル
- ■スタッフ:演出:ヘルベルト・フォン・カラヤン、舞台装置:テオ・オットー、衣装:ゲオルゲス・ヴァクヘヴィチ
- ■タイミング:68:00、59:24
- ▼外国: CD:FED200.03(ARTIST'S LIVE RECORDINGS)、CDBB677(House of Opera)、1241-2(PREMIERE OPERA)
カラヤンのウィーン国立歌劇場復帰初日からの音源。
モノラル収録である。
House of Opera盤、PREMIERE OPERA盤はCD-R。
【77年5月16日】
プッチーニ:歌劇《ボエーム》
- ホセ・カレーラス(T:ロドルフォ)
ジャンニ・マッフェオ(Br:ショナール)
ローランド・パネライ(Br:マルチェッロ)
パオロ・ワシントン(Bs:コルリーネ)
クラウディオ・ジオンビ(T:ブノア)
ミレッラ・フレーニ(S:ミミ)
ヒルデ・ギューデン(S:ムゼッタ)
フランコ・カラブレセ(T:アルチンドロ)
Saverio Porzano(T:パルピニョール)
Willem Reysoo(T:上役の官吏)
Friedrich Strack(Br:税官吏)
Nikolaus Simkowsky(Bs:巡査部長)
ロベルト・ベナーリオ(合唱指揮) - ●ウィーン国立歌劇場合唱団、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
- ■録音・撮影年月日:1977年5月16日
- ■録音・撮影場所:国立歌劇場、ウィーン
- ■録音:モノラル
- ■スタッフ:演出:フランコ・ゼッフィレッリ、衣装:Marcel Escoffier、舞台装置:ハンス・フェルケル、照明:アルビン・ロッター
- ▼外国: CD:394-2(PREMIERE OPERA)
PREMIERE OPERAがCD-Rで発売している。
モノラル収録。
【77年5月28日】

LCB-129
R・シュトラウス:交響詩《ツァラトゥストラはかく語りき》作品30
- ●ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団
- ■録音・撮影年月日:1977年5月28日
- ■録音・撮影場所:祝祭大劇場、ザルツブルグ
- ■録音:ステレオ
- ■タイミング:34:53
- ▼日本: CD:LCB-129、LCB-057(ANF)
聖霊降誕祭中のベルリン・フィルハーモニー管弦楽団との演奏。
この日はこの曲の前にモーツァルト:交響曲第39番が演奏されている。
LCB-129はウィーン・フィルハーモニー管弦楽団と誤記している。