| No.826 | 投稿日時: | 2003/01/11(土) 01:52 <↑親記事:No.824> |
| 投稿者: | K <E-Mail> |
> LCBを取り上げると聞いた時は、とうとう各演奏の真贋分析が行われるのかと思いました。
すみません、力不足で。
> ちなみに、私はLCBのカラヤンはほぼ半分くらいしか入手できていませんが、
最近はジャケットをカラー・コピーして、中身をRに焼いて売り飛ばしている店もあるようですから、とりあえず聴くことだけは出来ますね。
蒐集という面では無意味ですが。
> この記事に関して余談ですが、現在のイタリアは著作隣接件は50年になっています。何年か前に、EU加盟に絡んでのことだったように思いますが、改正されました。
そうでしたか。
では現在のものは全て完全に違法なわけですね。
> もうひとつANFがらみですが、フレーニとの「トラヴィアータ」のParagon盤 の番号は、PCD84006〜7で正解です。
了解、ありがとうございます。
ANF盤の番号ともども、ディスコグラフィーを書き換えました。