| No.081 | 投稿日時: | 2001/10/16(火) 23:39 <↑親記事:No.080> |
| 投稿者: | K <E-Mail> |
こんばんは、
> ワーグナーの管弦楽曲集のART盤を購入されたのですね。
ええ、つい魔が差しちゃって(w。
> あまり違いが感じられませんでしたか。
うちは貧弱な機械なので。
でもやはりART盤の方が良いことは明らかでしたよ。
> わたしは両者を聴き比べたことがないので分りませんが、同好の士はARTの方が良いと言っていました。
ブレインとのモーツァルトのホルン協奏曲集のときにはART盤で感激したものですから、今回もそれくらい劇的かと思っていたのですが、ちょっと期待し過ぎちゃいましたかね。
> ワーグナーの管弦楽曲集はDVD-audioの輸入盤が出るようなことを聞いたのですが、本当ならば楽しみです。
本当ならばって、DVD盤の番号はConcolorさんに教えていただいた記憶があるのですが(w。
> カラヤンの膨大な録音はいずれDVD-audioかSACDに移行していくのでしょうね。
SACDっていうのはどうなんでしょう。
SONYでしたか。
CDのロイヤリティの問題がありましたから、他の会社は手を出したがらないかも知れませんね。
> ジャケットの誤植、本当に会社の方々には万全を期して欲しいものです。LONDONのドヴォルザークの交響曲第8番(KICC 8432)ではケースの裏面の記載ミスがありますね。第3楽章:アレグロ・グラツィオーソとなっていますが、正しくはアレグレット・グラツィオーソです。中に入っている解説書では正しく記載されています。
私が見つけたのは、カラヤン文庫のなかのベートーヴェン序曲集の《コリオラン》の作品番号が違っていたのや、DECCAの《フィガロの結婚》の解説が何カ所か重複して印刷されていたことですねぇ。
ライヴ盤で日付が違うのは、挙げるときりがないので止めておきます(w。