| No.759 | 投稿日時: | 2002/10/12(土) 00:07 <↑親記事:No.758> |
| 投稿者: | K <E-Mail> |
こんばんは、
> 話は変わりますが、同好の士の早すぎる死を受け入れる事が出来ず、何かしていないと気持ちの持っていきようがない状態です。
各所で皆さんのお嘆きを拝見しております。
私はおつき合いはありませんでしたが、ご家族・ご友人のご心中はお察しします。
> 演奏史の追加をしています。
音楽を通して結びついていたご友人を亡くされた慰めに、音楽のことを考えるというのは、素晴らしいことではないでしょうか。
あらゆる芸術はそのために存在するのだと思います。