| No.668 | 投稿日時: | 2002/07/28(日) 23:51 <↑親記事:No.667> |
| 投稿者: | K <E-Mail> |
こんばんは、
> あらためて写真集をみるといろんな想像をめぐらしてしまいました。
私は昨晩見ていて、ショスタコーヴィチと写っている写真でカラーがあるのを知りました。
いままでモノクロだけかと思い込んでいました。
> カラヤンは写っていないけどオーケストラが拍手を受けている写真、これは何の曲を演奏していたのか?
10番ですか?
ハープが2人いるのと、団員の衣装が燕尾服ではないのが何かヒントになるでしょうか。
あ、チューバもいる。
> モスクワでの写真、オケの背後に木管がいる様子はなく、だとしたらモーツァルトのディベルティメント?そうなるとこのときのコンマスはブランディス氏、後半の曲は英雄の生涯なのでソロはやはりブランディス氏なのか?この写真ではカラヤンは胸元にバッジらしきものをつけているがもう一枚あったショスタコ氏とカラヤンが写っている写真ではバッジらしきものは写っていない、とするとこの2枚は別の日であるとことが実証(?)される、とか。
いや、Antonさん、胸のバッジに気がつかれるのはお見事ですが、それ以前にこの写真とショスタコーヴィチのものとでは、背景のパイプ・オルガンが全然別物ですよ(w。
このときの旧ソヴィエト連邦ツアーでは、モスクワのあとレニングラードに行っていて、やはりディヴェルティメント第17番とショスタコーヴィチの10番をやっていますので、6月2日の前半のときの写真でしょう。