| No.638 | 投稿日時: | 2002/07/15(月) 00:58 <↑親記事:No.637> |
| 投稿者: | K <E-Mail> |
こんばんは、
> WOWOWの「カラヤン・コレクションVol.1」を見ました。
申し訳ございません、すっかり見逃しました……
朝8時ではたぶん涎垂らして眠っていました(w。
> それにしても例のテレモンディアルのタイトル・ミュージックには驚きました。
本編の前に出るアレですか?
> ああいう無神経さは誰が考えつくのでしょう。
まさか本編中にかかったわけではないですよね?
> 「英雄の生涯」のときには,テレモンディアルの音楽のあとWOWOWが意地になったかのように番組のテーマ音楽(チャイコの弦セレ)を流したのには笑ってしまいました。
余談ですがうちの職場は3時間に1回、業務の時間を知らせるため、音楽がかかります。
ファイル・サーバに「お知らせ君」というフリーのソフトを仕込んで、みんなで好きなwavファイルを鳴らす設定にしています。
先日、それまでの音楽に飽きたので、私がチャイコフスキーの弦楽セレナーデに変えたところ、「○○さんが電話しちゃうかも知れません」というふざけた理由で中止にされました(w。
> ところで86年の「ドン・キホーテ」と85年の「英雄の生涯」とでは結構画質の差があったように感じたのですが気のせいでしょうか。
いまLDを観てみました。
それぞれ冒頭のほんの少しだけですが、それほど顕著な違いは見受けられませんでした。
何だったのでしょうね。
> それにしてもビデオ収録は明るくていいですね。
私は映画が好きなので、映像はフィルムの限ると思っている人間ですが、それにしても作品そのものの質とは関係ないながら、カラヤンの映像作品、とくに80年代のTELEMONDIALのVTR収録の非ライヴは、どれも素晴らしい画質ですね。
ニュースを見ていて、国内の映像か海外の映像かは、画質を観た瞬間にわかりますが、さすがにカラヤンは相当機材に投資していたのでしょう。