| No.513 | 投稿日時: | 2002/02/27(水) 15:21 <↑親記事:No.509> |
| 投稿者: | K <E-Mail> |
こんにちは、
> 今年になってから行ってないのですが、アンドー楽器は裏の青い盤の取り扱いを止めたとききました。
あら、止めちゃったんですか。
まあ石丸電気がひとり張り切っているので別段困りませんが。
> 昨年末のセールの際に行ったときには、仕入れより安い値段(半分以下?)で売っていたので、買うのに躊躇していた最晩年のカラヤンもの(私は最晩年のカラヤンにはそれほど執着していないので)をまとめて購入しました。
半額ですか。
CD-R盤は私には異常なほど高く感じられるので、半額くらいになるとちょうど良いですねぇ。
> 私の場合、ベートーヴェンより見かけた回数は多いです。
ショスタコーヴィチ盤はネットの通信販売やオークションで見かけたことは数回ありますが、実際の店舗で見つけたのは初めてでした。
ブランデンブルグと《田園》の盤には、何故か何回も遭遇しています。
> ヴェルディとシュトラウスは「零」ですけど。
ヴェルディは先に見つけたFOYER盤のCDと、MELODIYAのLPを持っていますが、これも実際に見かけたのは、一度きりです。
私にとってMELODIYAのLPの最後の1枚《英雄の生涯》は、いまオークションに出ているものしか知りません。
この盤、よほど数が少ないのかしら。
> LPのほうが音がいい可能性はあります。
お慰めありがとうございます。
ARS NOVAはどうやら音質に無頓着なレーベルらしいので、それが私の最後の望みでございます(w。