#どこに投稿しようか迷いましたが、こちらにさせていただきました。
これまでカラヤンの録音だと、どうしてもステレオ以後のものばかり
聴いてしまいがちだったのですが、オズボーン本の日本版が出て
それを読んだのを機に、モノラル以前の録音を改めて聴いております。
それで質問ですが、1950年の「マタイ」と1952年バイロイトの
「トリスタン」で、LPも含め音の状態の良いものはどれでしょうか?
前者については ARCHIPELのCD、後者は OPERA D'OROのCDを
それぞれ買いました(安かったので)が、前者は最悪(ノイズリダクション
かけすぎ)。後者はまあまあでしたが、もっといいのがありそうに
感じました。
よろしくお願いします。