| No.390 | 投稿日時: | 2002/01/18(金) 01:16 <↑親記事:No.389> |
| 投稿者: | 都志見 <E-Mail> |
> つい1週間ほど前、まとまった数のSAXを見る機会がありました。
> カラヤンのものは《新世界》と〈モルダウ〉、『バレエ曲集』、チャイコフスキーの4番、シベリウスの2番等。
> 《1812年》の入っている管弦楽曲集のジャケットの文字がピンク色だということをはじめて知りました。
あ、ここらへんは全部持ってる....(全てが青銀ラベルではないですが)。
> 何年か前に出た日本盤のCDの曲順は、
>
> 1.《アルジェのイタリア女》
> 2.《セミラーミデ》
> 3.《セビリャの理髪師》
> 4.《ウィリアム・テル》
> 5.《絹のはしご》
> 6.《どろぼうかささぎ》
> (+7.《ウィリアム・テル》のバレエ音楽)
私の持っているLP (1C 063 00512) もこれと同じです。1979年に東芝がフィルハーモニアとの録音の多くをオリジナルの形(カップリング)で再発したのですが (EAC30000番台) それも上記の曲順でしたので、これがオリジナルなのでしょう。そのシリーズでは「プロムナード」もステレオとモノラルと同じ曲順でした。
> 都志見さんにもお持ちでない盤があったのね(w。
オズボーン本を読んでから俄然集めたくなった英コロムビアのオリジナルLPもしかりですが、アナログ後期の頃の録音が意外と手に入りません(もちろんLPのことです)。それと1980年代終わり頃のイタリア製海賊盤はほとんど欠けています。
> 半年ほど前にシューマンの10インチをうっかり買い逃したのは痛かった。
> あれ以来1度も見かけません。
これは私も欲しいです。