| No.211 | 投稿日時: | 2001/11/23(金) 23:46 <↑親記事:No.210> |
| 投稿者: | Concolor <E-Mail> |
今晩は。
「ドン・カルロ」への愛、充分に伝わってきました。
未聴だったのです。私のカラヤン・コレクションは極めて偏っている事を最近実感させられています。オペラに実績を残したカラヤンですが、ワーグナー以外にも沢山オペラ録音ありますよね。聴いた事のあるのは、エア・チェックの「ばらの騎士」、モーツアルトの「魔笛」(ハイライト)くらいです。
協奏曲もすっぽりと抜け落ちています。
バッハはマニフィカト(LD)とブランデンブルク3番のエア・チェックものといったところ。
よく聴くのは、ブルックナー、ベートーヴェン、ブラームス、メンデルスゾーン、シューマンの交響曲、R.シュトラウスの交響詩、シェーンベルクの「浄夜」、「ペレアス」、マーラーの6番、9番、シューベルトの8番、9番、フランクの交響曲二短調、シベリウスの1番、6番、「ペレアス」、ショスタコーヴィッチの10番、プロコフィエフの5番、「ミサ・ソレムニス」「ドイツ・レクイエム」、ヴェルディのレクイエム、ワーグナーのオペラ、こんなところですね。