| No.2047 | 投稿日時: | 2007/05/06(日) 23:57 <親記事> |
| 投稿者: | CS放送愛好家 |
CSで最近1966年収録のカラヤンのドヴォルザーク 新世界に関するコメントが15分ほど放映されました。日月までは解りませんが コメントの中に”最近シャルトルでブルックナー8番を振ってきた”という発言があり 調べると66年6月19日にシャルトルで ハフナー+ブル8のプログラムがあります。従い66年6/7月頃かと思います。ピアノを前に熱弁しておりました。新世界の全曲の映像収録が66年1/2月なのでその後の収録ですが画像は白黒ながら鮮明でカラヤンの極めて示唆的なドヴォルザークに対する発言でした。ご参考にして下さい。最近何故か投稿がないので一筆啓上致します。巨大なアンテナを立てて世界中のCS放送を傍受しているマニアで御座います。ロシアの放送でムラヴィンスキーのライブも放送しています。(市販CDは年に買うのはせいぜい昔の録音を数十枚だけです。)そこまでチェックされるレヴェルの方々は恐らくはいらっしゃらないのでしょうがご参考にして下されば幸いです。巨大アンテナは無茶苦茶金が掛かります。