| No.1948 | 投稿日時: | 2006/05/26(金) 11:34 <↑親記事:No.1947> |
| 投稿者: | Boskovsky |
karayanus2様
Boskovskyです。
歴史あるサイトに投稿します事を喜びとします。
投稿者は、秩序ある、そして閲覧者の方々が、読んでうきうきするような、自分も聞いてみたかった、というような内容が好ましいと思っています。
さて、1969年2月に、ショルティ指揮ウィーンフィルハーモニー管弦楽団が来日しましたが、その折に、ボスコフスキーさんにサインをいただき、柔らかい手で握手していただきました。恐れ多いですが、お名前を投稿者名として使用させていただいております。キュッヒルさんにもいただきました。
1970年5月に、カラヤン指揮ベルリンフィルハーモニー管弦楽団が来日しましたが、その折に、コントラバスの、ツェペリッツさんに、サインしていただき、握手していただきました。
ビデオやDVDで拝見しますと、どうしても、カラヤンさんの指揮の向うの方にいつも視点がいってしまいます。
カラヤヌス様の心痛、お察してあまりあります。
新発見の音源のレポートや、洞察力ある表現には、その背景にある研究と熱心なデータの蓄積に裏付けられた、卓越した文章表現に、迫力を感じざるをえません。
ただ、一言申し上げさせていただく事をお許し下さるなら、他の演奏家や音楽家と比較されることは、不要と考えます。
こよなく愛する人を、他の人と比べる必要のないことと同じと思います。
カラヤンの偉大なことは、すでに歴史が証明しています。
しかし、1番とか、絶対とかではなく、限りなく素晴らしい音楽化であり、指揮者であったことということで良いと思います。
この権威あるサイトで、音楽談話や、間接的でありましても、
読ませていただいて良かったという文章を、今、投稿を控えておられるカラヤンファンの皆様に、ぜひ、投稿をお願い致します。
勉強させてください。毎日、楽しみにしています。
滅多に投稿することはありませんが、カラヤヌス2様に感謝し、閲覧されこの文章を読んで下さった皆様にも感謝申し上げまして、終わります。ありがとうございました。
>>ボスコフスキー様の勇気ある文章に対する反応の弱さが気になります。男ボスコフスキー様に乾杯で御座います.
頑張りましょう。