| No.1918 | 投稿日時: | 2006/04/30(日) 13:44 <↑親記事:No.1913> |
| 投稿者: | ひまな年寄り |
Boskovsky氏よ
御仁は何を言いたいのかよく分らんが?
<名無しの笛の踊り>なる名称での書き込みはいかがなものかと思われるが、少なくともkarayanusが謝罪文を掲載しない事への批判の表れと思われるぞ。しかも、ただの煽りでは無い。なぜなら、KHN氏の謝罪文掲載の後に書き込まれておるからな。
強烈な2チャンネラーの批判を繰り返しておったが、どうしてどうして、常識人達の会話のように思われるが・・・・。
御仁がkarayanusを擁護する書き込みは自由である。
しかし、せっかく事が収まりかけている時にまたしても理屈を並べ立てて評論するのはいかがなものかと思われる。
> 当事者の皆様、喧嘩両成敗として、しばらく、投書は控えられてはどうでしょうか? おのずと、清い水がながれ、新しいさわやかな風が、カラヤンサイトにそよぐと思いますが、いかがなものでしょうか?ご提案申し上げる次第であります。
KHN氏はこの事態の責任者の一人と自覚し、この掲示板を通して謝罪文を表明しておるぞ。しかもこの事態を喧嘩両成敗と見ておる者はまずおらんであろう。KHN氏を快く迎える書き込みもあるし、わしもKHN氏は自ら謝罪文を掲載することによって「ケジメ」をつけたと認識しておるが。
皆さんはいかがであろうか?
現代の「ケジメ」の無い世の中で、立派な人格者だと思われるぞ。まぁ、発端になった書き込みも、わしには至極当たり前のタシナメだったし、その言い方は至極相手の名誉を失わないような配慮が感じられる文であったがのう・・・・