| No.1703 | 投稿日時: | 2006/01/11(水) 20:16 <↑親記事:No.1698> |
| 投稿者: | Tuba_Trombone |
> チャイコの4番を聞きましたが 終楽章は音が割れて混濁していました.
ご意見申し上げます。
そのような音が割れているような録音を、カラヤン先生はどうして黙認されたのでしょうか? 自宅に編集室まで備えられていた巨匠が、間違って発売されたとしましても、すぐさまに販売中止を命令できたのではと思いますが、いかがなものでしょうか? CDの音質ばかりに話題が集中しましても、過去の遺物という録音は、どうしょうもないのですから、議論の終着点が見出せません。なぜ、そのようなものが発売されたのか? についての議論の展開を期待申し上げます。宜しくお願い申し上げます。