フルトヴェングラーやチェリビダッケのように本人が許諾していなかった録音物を相続人の許諾をもとにレコード会社が販売するのは問題の無い行為ですよね。カラヤンがいかに天才だったとしても著作権保護期間内にある録音物を無許可で販売出来る根拠にはならないと思いますよ。