| No.1600 | 投稿日時: | 2005/10/23(日) 17:30 <↑親記事:No.1599> |
| 投稿者: | karayanus <E-Mail> |
karayanusです. 自分の理解ではカラヤンはハ短調ミサは 演奏会レパートリーでなく 新劇場の開幕でグローリアのみを60年の演奏したのみと理解しております. 従いこれはハ短調でなく ハ長調ミサ(つまりは戴冠ミサ)ではないかとアリアCDさんとメールでもやり取りしましたが 結論が出ず聞けば解るので注文しました.
後半にブルックナーのテデウムが演奏されています. Huntのディスコグラフィーでは93年版も98年改訂版も両方とも C Minorと記載がありますが カラヤンは戴冠ミサとブルックナーのテデウムというプログラムは定番のプログラムでもあります.ちなみに全軌跡では ハ長調”戴冠ミサ”と明記しております.いずれにしましても到着待ちゆえ先に到着すれば ご報告いたします.