| No.152 | 投稿日時: | 2001/10/31(水) 18:29 <↑親記事:No.148> |
| 投稿者: | K <E-Mail> |
こんばんは、
> そもそも「Karajan Edition」シリーズは当初「Berlin Years」については第2回も予告されていたはずで、第1回で外されたチャイコフスキーやシベリウスや声楽曲の数々が第2回でart化されるものと期待していたのですが(これも中途半端なところで中断してしまった「Klemperer Legacy」ともども)立ち消えになってしまったのは非常に残念です。
Berlin Yearsの第2回予告は知りませんでした。
POとのLodon Yearsは多少の期間を空けて発売されていましたが。
カラヤン・エディションの1番残念なところは、ジャケットに何の面白みもないことで、ディスコグラフィに画像を配置しても、ちっとも目立たないのが、管理者としては甚だ不満です。
> 余談ですが、1971年のチャイコフスキーは私も大好きで、まさに「向かう所敵なし」の演奏だと思っています。
71年盤が好きだというカラヤン・ファンは多いのですが、認知度がいまひとつなのが不思議ですね。
> そんなわけ(?)でLPでは、英ステレオ箱、英SQ、独SQ、仏ステレオ、日ステレオ(これは近々処分するつもりですが)と集めましたが、肝心の独ステレオ箱がなかなかみつかりません。
コレクターですねぇ。
私はこのチャイコフスキーや先だってのワグナーの管弦楽曲集他、いくつかの例外を除いて、一音源一枚で良いと思ってるので、ひとつの音源に集中したことはありませんし、経済的な問題、かつ保管場所の悩みもあります(w。
確認している全ての音源を、手に入れたあとなら話は別ですが。