| No.1519 | 投稿日時: | 2005/04/23(土) 23:31 <↑親記事:No.1518> |
| 投稿者: | Concolor <E-Mail> |
加藤さん、今晩は。
お久しぶりですね。
> 一昨年,期待と不安の狭間に揺れた Disco Archivia のCD−Rですが,久々にサイトを見たら,入手済みの9点に加えて,さらに13点も発売されています。
期待と不安に揺れた思いをしての入手でしたね。
加藤さん、Kさんにはお世話になりました。
有難うございました。
> 一部録音データ不明のものや,既出とおぼしきものもあるようですが,またしても入手を画策すべきでしょうか。
>
> http://www.classicalmusiccd.com/classicalconducting/
早速見てきましたが、13点(22枚)ですね。
ざっと見たところ
・1311のバルトークのピアノ協奏曲とシェーンベルクの「ペレアスとメリザンド」
・1135の「ラインの黄金」(ARKADIAで部分のみ既出)
・1140のベートーヴェン「運命」(おそらくDisco Archivia1020のボーナストラックと同じ)、ベートーヴェンのピアノ協奏曲5番、ブルックナーの7番(演奏日付は3月2日かも)
・1141のブルックナーのモテット4曲とミサ曲第2番
に食指が動きます。
ことにブルックナーのモテットはKARAJAN CENTRUMには記録されているものの、HuntやONTOMO MOOKには記録されていません。
ミサ曲第2番は以前から是非聴きたいと切望していたものです。
今回の13点についてはもう少し調べて拙サイトの資料室分室にアップする予定ですが、その前に上記4点は注文してしまうかもしれません。
この度はお教え頂き有難うございます。
今回も期待と不安を堪能できそうな予感です。
では。