| No.1330 | 投稿日時: | 2004/05/31(月) 01:25 <↑親記事:No.1329> |
| 投稿者: | K <E-Mail> |
こんばんは、
> 改訂が好きだということでしょうか。
ブルックナーの影響でしょう(w。
> カラヤン・センターの記録は重宝していますが、アメリカやイタリアの演奏会記録がすっぽりと抜けている印象を持っています。
そうなのですか?
気がつきませんでした。
> 2003年9月21日にプリントアウトしたものがあるので、それと見比べて増減を先ず見ます。
> ついで、シーズンごとのすべての演奏会記録を日付順に比較します。
なるほど、印刷物との見比べですか。
いま何とか作業が楽になる方法はないかと思い、Excelに貼りつけたりしてみましたが、あまり効率は良くなりませんね。
データを直接公開してくれれば良いのですが(w。
個々の結果詳細への直リンクもできますが、使いどころはあまりなさそうですし。
気休めにひとつ。
カラヤン・センター側がサイトで指定を許している1ページ上限は100件ですね。
しかし試してみたところ、データベース内部の上限は267件になっているようです。
切りが良いところで250件を指定してみましょう。
以下は20件の場合のURLです。
http://www.karajan.org/en/research/performances/list.asp?Anzahl=20
この最後の20が表示数ですから、書き換えてやります。
http://www.karajan.org/en/research/performances/list.asp?Anzahl=250
ちゃんと次の結果へのリンクも「251〜500」になっています。
印刷ボタンや次ページへのリンクをクリックする回数が減る分、1ページの表示にやたら時間がかかるので、あまり意味はありませんが、ご参考まで。
> 増加分のみ強調しました。いかがでしょうか。
ありがとうございます。
私は色の判別が苦手なので、ページによっては途方に暮れてしまうことがあります。
駅の電光掲示板なんて最悪です。
HTML、とくに音楽のサイトをやっている場合、視覚障害者への配慮はどれほど力を入れても無駄にはならないと思います。
少なくとも私は今回のConcolorさんの修正でよく見えるようになりましたが、今後もし同じ機会があれば、デザインとしての強調である<b>〜</b>より、意味としての強調である<strong>〜</strong>をお勧めします。
> 改訂が終わらないうちにカラヤン・センターの変更がなければよいのですが。
これ、悪夢ですね〜(w。