| No.1291 | 投稿日時: | 2004/04/10(土) 21:13 <↑親記事:No.1290> |
| 投稿者: | K <E-Mail> |
こんばんは、
> ウォルトンの交響曲第1番がリリースされるのですか。
フィルハーモニア管弦楽団との音源が多く入っている盤なのに、肝心のイギリスの作曲家の曲がイタリアのオーケストラとの演奏というのに、可笑し味を感じてしまいます。
> どんな曲かは知らないのですが、演奏史「演奏会で取り上げたが録音しなかった楽曲」を調べる時に出てきました。
> http://www.geocities.co.jp/MusicHall-Horn/2889/Performance-Norecording.html#walt...
《ベルシャザールの饗宴》は、カラヤンが録音しなかったことが悔やまれる曲のひとつですね。
> 現在調べた限りでは、1953.12.5.RAIローマ交響楽団との演奏会で取り上げた記録があります。
Concolorさんの上記のページを拝見すると、この曲を採りあげたのはこのときたった1回きりなのですね。
うまい具合によくライヴ音源があったものです。
カラヤンはよほどこの曲が気に入らなかったのかしら(w。