| No.1246 | 投稿日時: | 2004/03/02(火) 23:01 <↑親記事:No.1237> |
| 投稿者: | あむろ |
> 1970年代UNITELの音はEMI(というかELECTROLA)のスタッフが担当しています。1960年代はDGのスタッフです。
そうなんですね。それでも同時期のCDと比べると「ドン・キホーテ」だけEMIというよりDGの音に近いように思うのは気のせいでしょうか?
話は変わりますが,HS-2088って音の消え方が不自然じゃないですか?こないだ77年のボレロ(TOCE3247)聴いてて,っていうかほかのもなんですけど。やはり使っているマスターの状態が悪いせいでしょうか。ノイズを目立たなくするために,音が消えるのに合わせて無理に音量を絞っているような。