| No.1224 | 投稿日時: | 2004/02/22(日) 23:57 <↑親記事:No.1223> |
| 投稿者: | K <E-Mail> |
こんばんは、
たったいまトップを更新しました。
> 本日、タワー・レコードにてウラニア・レーベルの第9/RM11.915/1954年12月4日録音を確認、購入してきました。
私も今日、すでに発売されていたことを知り、仕事帰りに渋谷のTowerで買ってきてました。
しかし新譜の棚にはなく、歴史的録音のカラヤンのところに1枚あったきりでした。
あと半月で\1,000分のポイントが使えなくなるところでしたので、良いタイミングでした。
> 早速聴きましたところ、音は予想通り(笑)酷いです。
まあ、ひどいですね。
「ウラニア盤」などといわれると、ついフルトヴェングラーの《エロイカ》の件で、伝説的な高音質盤を思ってしまいます(w。
> 終演後の拍手も無く、またオーディエンスノイズ等も音の悪さのせいも手伝ってか聴こえません。
これ本当にライヴなんですかねぇ。
> カラヤンの初出音源でも、ここまで音が悪いと、少しショックです。。。
もう馴れました……