| No.1203 | 投稿日時: | 2004/01/25(日) 22:25 <↑親記事:No.1202> |
| 投稿者: | K <E-Mail> |
こんばんは、
> Title:
> Raevaeler les dieux / Michel Glotz ; lettre-praeface de Herbert von Karajan.
>
> Glotz, Michel.
>
> Un Homme et son maetier"
これは知りませんでした。
ミシェル・グロッツがカラヤンについて書いているのですか。
グロッツの発言にどの程度信憑性があるのか微妙なところではありますが、とくにレコーディングについて多く書かれているはずですから、是非是非読んでみたいです。
しかしフランス語ではまずい。
さっぱりです。
一日も早く翻訳されないでしょうか。