| No.1060 | 投稿日時: | 2003/08/14(木) 22:47 <↑親記事:No.1059> |
| 投稿者: | Concolor <E-Mail> |
今晩は。
> しかし今回も私の希望とはずいぶん離れていて、相変わらずSACD機を買うことにはならないようです。
新ウィーン楽派はまだですね。
70年代のアナログ録音からと思っていたら、60年代のベートーヴェン全集でした。
次はブラームスあたりでしょうか。
ところで、今日はじめてSACDの音を聴きました(ショップの試聴盤でヘッドフォンでしたが)。
第1印象はよさそうな感じでした。
ちなみに音源はご存知ないかもしれませんがピンク・フロイドの狂気(The Dark Side of the Moon)というプログレッシヴ・ロックの銘盤です。30年位前にリリースされ、その当時はLPで、その後、カセット・テープ、CDと聴き続けているものです。
今年リマスタリングされSACDでリリースされたようです。
では。