| No.882 | 投稿日時: | 2003/03/04(火) 01:38 <親記事> |
| 投稿者: | 都志見 |
今月のクラシカ・ジャパンで、COSMOTEL制作のバッハの映像(ブランデンブルク協奏曲第3番と管弦楽組曲第2番)が放送されます(した)。
曲のためもあって「これぞ必見!」というほどのものではありませんでした。時期的に考えると、奏者の顔を外してのドアップ撮影をやり始めたのがこれらの作品かもしれません。35mmフィルム収録(カラー)で音はモノラルです。
現在UNITELに権利があるもので未見の映像作品は、あとはマイスタージンガー前奏曲くらいでしょうか。
| No.883 | 投稿日時: | 2003/03/04(火) 21:36 <↑親記事:No.882> |
| 投稿者: | K <E-Mail> |
こんばんは、
> 今月のクラシカ・ジャパンで、COSMOTEL制作のバッハの映像(ブランデンブルク協奏曲第3番と管弦楽組曲第2番)が放送されます(した)。
放送されたんですか。
全然知りませんでした。
クラシカ・ジャパンは気合い入ってますね。
> 35mmフィルム収録(カラー)で音はモノラルです。
カラーでしたか。
ありがとうございます。
フィルモグラフィーに書き加えました。
> 現在UNITELに権利があるもので未見の映像作品は、あとはマイスタージンガー前奏曲くらいでしょうか。
私は全編として観てみたいのは、《ティル・オイレンシュピーゲル》ですね。
あとカラヤンが珍しくまともにピアノを弾いている、かも知れない、モーツァルトの3重協奏曲でしょうか。
| No.919 | 投稿日時: | 2003/03/25(火) 01:23 <↑親記事:No.882> |
| 投稿者: | 都志見 |
2曲ともピッチは約半音高いです。
2曲ともカラヤンの(チェンバロ)弾き振りです。カラヤンの顔と手とチェンバロのアクション(動いている)が一枚の絵に映るところもあります。