| No.813 | 投稿日時: | 2003/01/08(水) 01:53 <親記事> |
| 投稿者: | 都志見 |
「The Art of Conducting 2」LDの解説によると、出所はチェコの放送局制作のドキュメンタリーものからで、1969年にカラヤン/ベルリンフィルがチェコを
訪れた際のものだそうです。そのドキュメンタリーには(カラヤン/ベルリンフィルによる)ドヴォルジャーク8番リハーサル風景も紹介されているとその解説にありますが、何かの(カラヤンの)ドキュメンタリーものに入っていたものがそれかもしれません。言われてみると、何となく絵の雰囲気も似ているように思います。
| No.818 | 投稿日時: | 2003/01/08(水) 23:17 <↑親記事:No.813> |
| 投稿者: | K <E-Mail> |
> 「The Art of Conducting 2」LDの解説によると、出所はチェコの放送局制作のドキュメンタリーものからで、1969年にカラヤン/ベルリンフィルがチェコを訪れた際のものだそうです。
年末の片づけでDVDを見失いました……
確かDVDには詳しい撮影状況などの解説はなかったはず。
Huntの演奏会記録にはありませんが、『全軌跡を追う』には、MELODIYAでLP化された演奏会の数日前に2日間プラハで演奏したとありますね。
曲目不詳。
> そのドキュメンタリーには(カラヤン/ベルリンフィルによる)ドヴォルジャーク8番リハーサル風景も紹介されているとその解説にありますが、何かの(カラヤンの)ドキュメンタリーものに入っていたものがそれかもしれません。
『マエストロ、マエストロ!』に所収のものですね。
なるほど。
ではあのリハーサル風景も69年と考えて良いのでしょうね。
チェコならドヴォルザークは自然です。
ありがとうございます。
> 言われてみると、何となく絵の雰囲気も似ているように思います。
でも確かカラヤンの服が違いますね。