今晩は。
今日SACD(「合唱」)が届きました。
3種類のフォーマットで、SACD Stereo,SACD Surround Stereo,CD Audioです。
しばらくは飾っておきます。
画像を入れておきました。参考まで。
http://www.geocities.co.jp/MusicHall-Horn/2889/SACD.html
では。
| No.816 | 投稿日時: | 2003/01/08(水) 22:57 <↑親記事:No.810> |
| 投稿者: | K <E-Mail> |
こんばんは、
> 今日SACD(「合唱」)が届きました。
やっとですね〜。
> 3種類のフォーマットで、SACD Stereo,SACD Surround Stereo,CD Audioです。
> しばらくは飾っておきます。
とりあえず普通のCDプレイヤで聴いてみましたか?
私は『新ウィーン楽派』待ち。
| No.819 | 投稿日時: | 2003/01/08(水) 23:31 <↑親記事:No.816> |
| 投稿者: | Concolor <E-Mail> |
今晩は。
> とりあえず普通のCDプレイヤで聴いてみましたか?
聴きました。DENONのCDプレーヤーでは、問題なく聴けましたが、Pioneerのコンパチプレーヤ―(DVD-video,LD,CD対応)では聴けませんでした。機種によりCDも聴けないものがあるようです。
今年はパイオニアのマルチプレーヤーを購入しようかと検討しています。
他にもほしいものがあり、順番に。CD−Rレコーダー、カセット・デッキも検討中。などなど。
では。
| No.820 | 投稿日時: | 2003/01/08(水) 23:43 <↑親記事:No.819> |
| 投稿者: | K <E-Mail> |
> 機種によりCDも聴けないものがあるようです。
それはちょっと厭ですね。
音質はどうですか?
普通のCDフォーマットでも以前のものより良かったりするのでしょうか?
それともバランスがちぐはぐとか。
> 今年はパイオニアのマルチプレーヤーを購入しようかと検討しています。
あれ良いですねぇ。
以前お話のあったコンパチブルに新しい機種も追加されていますね。
757という廉価版は、5万弱だそうです。
http://www.pioneer.co.jp/catalog/dvd/
http://www.kakaku.com/prdsearch/detail.asp?ItemCD=202540&MakerCD=67&Prod...
> 他にもほしいものがあり、順番に。CD−Rレコーダー、カセット・デッキも検討中。などなど。
さっき「『新ウィーン楽派』待ち」と書きましたが、実際いま出たらとても手が出せません。
年末にギターを注文しまして、来るのは3〜4月なのですが、資金調達のため、今月・来月と半死半生で過ごす予定なので(w。
| No.821 | 投稿日時: | 2003/01/09(木) 19:35 <↑親記事:No.820> |
| 投稿者: | Concolor <E-Mail> |
今晩は。
> 音質はどうですか?
我が家の装置ではそれほど違いがないようです。
ちなみに、再生できなかったパイオニアはDVL-919、再生できたDENONはDCD-1650ARです。
> 757という廉価版は、5万弱だそうです。
私もこれにしようかとおもっているのですが、上級機も10万を切っていますね。そうそう買い替えしないので、思い切ってとも考えているのですが。
スピーカーも購入が必要になりそうです。15年ほど聴いているのですが、我が家のネコが爪とぎをしてサランネットが破けて、もう少しでバスユニットを破きそうです。
> 年末にギターを注文しまして、来るのは3〜4月なのですが、資金調達のため、今月・来月と半死半生で過ごす予定なので(w。
ギターを演奏されるのですか。素晴らしいですね。
飢え死にしないようにお願いします。
話し変わって、"Little K"についての情報を。
b氏に教えてもらったのですが、taking sidesというのは元々は演劇で、それを映画化したとき、英語版に限って使われた言葉ではないか、というご意見でした。
サイト上にも"Little K"の言葉が出ています。
http://www.filmkultura.hu/2002/articles/films/szembesites.en.html
ご参考まで。
| No.822 | 投稿日時: | 2003/01/09(木) 20:13 <↑親記事:No.821> |
| 投稿者: | K <E-Mail> |
こんばんは、
> スピーカーも購入が必要になりそうです。15年ほど聴いているのですが、我が家のネコが爪とぎをしてサランネットが破けて、もう少しでバスユニットを破きそうです。
猫って、スピーカが好きなのかなぁ。
うちのもコーンの部分を滅茶苦茶にしてくれました。
もうあっというまにおしゃかです。
> b氏に教えてもらったのですが、taking sidesというのは元々は演劇で、それを映画化したとき、英語版に限って使われた言葉ではないか、というご意見でした。
はい、Concolorさんのところの掲示板も拝見してきました。
英訳のとき勝手につけちゃったのかしら。
そういわれてみればいかにもアメリカ人が好きそうな言い回しではありますね。