バイロイトの《マイスタージンガー》がMYTOにつづき今度はURANIAから。
おまけのカンタータ・プロファーナは久しぶり。
しかも従来までの日付は間違いらしい。
http://www.webserve.ne.jp/cadenza/minor/0301.html
| No.794 | 投稿日時: | 2002/12/21(土) 15:38 <↑親記事:No.793> |
| 投稿者: | Concolor <E-Mail> |
今日は。
この曲は聴いたことがないのですが、演奏日が従来と異なるという事で少し。
Huntのphilharmonic autocratでは1954.12.11.の記録で、1949年ミラノの演奏会は1月2,4日(フィガロ」のみ記録されています。
KARAJAN CENTRUMでは1954.12.11.の記録。
ONTOMO MOOKでは1954.12.11.にはこの曲目の記録なし(不詳)。1949年のミラノの演奏会は1月(日にちは不明)のフィガロとなっています。
1949年のミラノが本当だとすると(何か記録に残されたものがあるのでしょうか)、困りました。(演奏史にはまだいれてませんが併記するしかないでしょうね。)
では。
| No.795 | 投稿日時: | 2002/12/22(日) 01:27 <↑親記事:No.794> |
| 投稿者: | K <E-Mail> |
こんばんは、
> この曲は聴いたことがないのですが、演奏日が従来と異なるという事で少し。
早速の調査をありがとうございます。
> 1949年のミラノが本当だとすると(何か記録に残されたものがあるのでしょうか)、困りました。(演奏史にはまだいれてませんが併記するしかないでしょうね。)
おそらくHuntあたりは従来のAS-DISCから日付を持ってきているのでしょうね。
解説のために今度のCDを入手するかどうかは未定です。
トップにも書きましたが、録音年月日はとりあえず従来のまま保留にしておきます。