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No.1946投稿日時:2006/05/24(水) 01:04  <親記事>
投稿者:karatyanus <E-Mail>

再開!!

Karayanusです

暇な年寄りや 何とか学派という連中も去り そろそろ正常な
投稿を再開させようと思います. ネタは色々御座いますので
宜しくお願い申し上げます. 再開で御座います.

ボスコフスキーさんのお問い合わせは現在調査中です.
大変難しい問題であり 精査を要します.

Karayanus


No.1947投稿日時:2006/05/26(金) 00:39  <↑親記事:No.1946>
投稿者:karayanus <E-Mail>

Re: 再開!!

karayanus2です。 

盛り上がっていますね。

一般論として匿名を武器に書き込むのは避けられません。

カラヤンファン様も無用なトラブルは避けたい意向は解りますが
ボスコフスキー様の勇気ある文章に対する反応の弱さが気になります。男ボスコフスキー様に乾杯で御座います.

karayanus2


 


No.1948投稿日時:2006/05/26(金) 11:34  <↑親記事:No.1947>
投稿者:Boskovsky

Re: Re: 再開!!

karayanus2様 

Boskovskyです。

歴史あるサイトに投稿します事を喜びとします。
投稿者は、秩序ある、そして閲覧者の方々が、読んでうきうきするような、自分も聞いてみたかった、というような内容が好ましいと思っています。

さて、1969年2月に、ショルティ指揮ウィーンフィルハーモニー管弦楽団が来日しましたが、その折に、ボスコフスキーさんにサインをいただき、柔らかい手で握手していただきました。恐れ多いですが、お名前を投稿者名として使用させていただいております。キュッヒルさんにもいただきました。
1970年5月に、カラヤン指揮ベルリンフィルハーモニー管弦楽団が来日しましたが、その折に、コントラバスの、ツェペリッツさんに、サインしていただき、握手していただきました。
ビデオやDVDで拝見しますと、どうしても、カラヤンさんの指揮の向うの方にいつも視点がいってしまいます。

カラヤヌス様の心痛、お察してあまりあります。

新発見の音源のレポートや、洞察力ある表現には、その背景にある研究と熱心なデータの蓄積に裏付けられた、卓越した文章表現に、迫力を感じざるをえません。
ただ、一言申し上げさせていただく事をお許し下さるなら、他の演奏家や音楽家と比較されることは、不要と考えます。
こよなく愛する人を、他の人と比べる必要のないことと同じと思います。
カラヤンの偉大なことは、すでに歴史が証明しています。
しかし、1番とか、絶対とかではなく、限りなく素晴らしい音楽化であり、指揮者であったことということで良いと思います。

この権威あるサイトで、音楽談話や、間接的でありましても、
読ませていただいて良かったという文章を、今、投稿を控えておられるカラヤンファンの皆様に、ぜひ、投稿をお願い致します。
勉強させてください。毎日、楽しみにしています。

滅多に投稿することはありませんが、カラヤヌス2様に感謝し、閲覧されこの文章を読んで下さった皆様にも感謝申し上げまして、終わります。ありがとうございました。


>>ボスコフスキー様の勇気ある文章に対する反応の弱さが気になります。男ボスコフスキー様に乾杯で御座います.


頑張りましょう。


No.1949投稿日時:2006/05/26(金) 11:50  <↑親記事:No.1948>
投稿者:Boskovsky

Re: Re: Re: 再開!!

Boskovskyです。

先の投稿で、漢字を間違いました。お詫びして訂正致します。

  誤)→限りなく素晴らしい音楽化
  正)→限りなく素晴らしい音楽家

失礼致しました。


No.1950投稿日時:2006/05/29(月) 00:23  <↑親記事:No.1948>
投稿者:karayanus2

了解で御座います。

Boskovsky様

いつも有難う御座います. karayanus2で御座います.

Boskovsky様の文章はいつも重みを持っておりますね。
名前の由来も含め深みのある文章有難う御座います.
2チャンネラーの馬鹿げた文章とは次元の違う文面に心を洗われるようです.

さて...
karayanus様の文章は一定の牽制の効果はあったようですね.
最近大人しくなり 彼らも自戒しているかと存じます.(やや疑問でもありますが)

この神聖なサイトの健全なる発展に今後も寄与致したく存じます
karayanus2



> karayanus2様 
>
> Boskovskyです。
>
> 歴史あるサイトに投稿します事を喜びとします。
> 投稿者は、秩序ある、そして閲覧者の方々が、読んでうきうきするような、自分も聞いてみたかった、というような内容が好ましいと思っています。
>
> さて、1969年2月に、ショルティ指揮ウィーンフィルハーモニー管弦楽団が来日しましたが、その折に、ボスコフスキーさんにサインをいただき、柔らかい手で握手していただきました。恐れ多いですが、お名前を投稿者名として使用させていただいております。キュッヒルさんにもいただきました。
> 1970年5月に、カラヤン指揮ベルリンフィルハーモニー管弦楽団が来日しましたが、その折に、コントラバスの、ツェペリッツさんに、サインしていただき、握手していただきました。
> ビデオやDVDで拝見しますと、どうしても、カラヤンさんの指揮の向うの方にいつも視点がいってしまいます。
>
> カラヤヌス様の心痛、お察してあまりあります。
>
> 新発見の音源のレポートや、洞察力ある表現には、その背景にある研究と熱心なデータの蓄積に裏付けられた、卓越した文章表現に、迫力を感じざるをえません。
> ただ、一言申し上げさせていただく事をお許し下さるなら、他の演奏家や音楽家と比較されることは、不要と考えます。
> こよなく愛する人を、他の人と比べる必要のないことと同じと思います。
> カラヤンの偉大なことは、すでに歴史が証明しています。
> しかし、1番とか、絶対とかではなく、限りなく素晴らしい音楽化であり、指揮者であったことということで良いと思います。
>
> この権威あるサイトで、音楽談話や、間接的でありましても、
> 読ませていただいて良かったという文章を、今、投稿を控えておられるカラヤンファンの皆様に、ぜひ、投稿をお願い致します。
> 勉強させてください。毎日、楽しみにしています。
>
> 滅多に投稿することはありませんが、カラヤヌス2様に感謝し、閲覧されこの文章を読んで下さった皆様にも感謝申し上げまして、終わります。ありがとうございました。
>
>
> >>ボスコフスキー様の勇気ある文章に対する反応の弱さが気になります。男ボスコフスキー様に乾杯で御座います.
>
>
> 頑張りましょう。
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