| No.1502 | 投稿日時: | 2005/02/06(日) 20:29 <親記事> |
| 投稿者: | マハロ |
こんばんは。久しぶりの投稿になります。
DGのHPをみると、ユニテル制作のカルメン、蝶々夫人、オテロ
のDVDの発売予告がでています。
いずれも以前日本でも発売はされていたものですが、ユニテルとの
契約はきれたので廃盤となっていました。しかしながら、再契約
したのでしょう。
望み薄かもしれませんが70年以前のDVDで発売されていないものも
これを機にだしてくれるとうれしいのですが。
以上お知らせまで。
| No.1503 | 投稿日時: | 2005/02/07(月) 23:13 <↑親記事:No.1502> |
| 投稿者: | K <E-Mail> |
こんばんは、
> いずれも以前日本でも発売はされていたものですが、ユニテルとの
> 契約はきれたので廃盤となっていました。しかしながら、再契約
> したのでしょう。
見てきました。
単純に再契約なんですかね。
契約期限が間際になって延びたり、切れたはずなのに特別発売したり、知らん顔してずっと販売していたりして、何か胡散臭さを感じてしまいます。
> 望み薄かもしれませんが70年以前のDVDで発売されていないものも
> これを機にだしてくれるとうれしいのですが。
クルーゾ監督との一連の作品を発売するのであれば、是非おまけを完璧にして欲しいです。
| No.1504 | 投稿日時: | 2005/02/08(火) 01:52 <↑親記事:No.1503> |
| 投稿者: | 都志見 |
音が5.1になってますね。このころのUNITELものは、もとからクォドラフォニック前提で音を録っていたようなので、電気的なものでない、本物のサラウンドにできますね。
クルーゾもののおまけもいいですが、これまでは差し換えられたりカットされたりしていたオープニングタイトルとエンドタイトルをオリジナルに戻すのと、それ以上に、古い作品の半音高いピッチをなおして欲しいです。