今晩は。
日本独自企画のSACD12月リリース予定の3点のうちブラームスのドイツ・レクイエムを入手しました。
12月22日リリース予定でしたが、ちゃんとリリースされたようです。
ハイブリッド・ディスクですのでCDプレーヤーでもCDは聴くことができます。
このCD音源はOIBPですので、このディスクのOIBP盤を持っていなくて、購入を予定している方は通常のCDではなくこちらのハイブリッド・ディスクを購入するのも良いかもしれません。
今回リリース予定の3点のうちチャイコフスキーは注文していませんが、12月29日リリース予定のR.シュトラウスは注文済みです。
届くのは年明けと思います。
(SACDの音を聴くのはいつになることやら。)
では。
| No.1475 | 投稿日時: | 2004/12/28(火) 01:26 <↑親記事:No.1473> |
| 投稿者: | K <E-Mail> |
> 日本独自企画のSACD12月リリース予定の3点のうちブラームスのドイツ・レクイエムを入手しました。
Concolorさん、プレイヤは?(w
> 今回リリース予定の3点のうちチャイコフスキーは注文していませんが、12月29日リリース予定のR.シュトラウスは注文済みです。
チャイコフスキーはさすがに3番がメインですからちょっと尻込みしますよね。
SACDの音で聴くスラブ行進曲とイタリア奇想曲は面白そうですが。
R・シュトラウスはDECCA盤ですね。
私は70年代の《ティル・オイレンシュピーゲルの愉快ないたずら》が最高に好きなので、なんでこっちなんだろうと思ってしまいます。