今晩は。
KARAJAN CENTRUMにプログラム変更(1988.5.5.と1973.10.31.)について連絡を入れていたのですが、今月11日、12日に報告が来ました。
それによりますと、
・情報はカラヤン・センターのアーカイヴス業務にとても貴重なものである
・今回の情報をカラヤン・センターのデータ・ベースに取り入れる
・ご協力に感謝する
とのことです。
話し変わって、TOPのSCADについてですが、日本独自企画のようですね。
Universal Classicsのサイトに「アナログ名盤50」という企画もので出ていました。
「4つの最後の歌」「メタモルフォーゼン」は聴いてみたいものですがプレーヤーの購入予定はまだありません。
またまた、話し変わって、「五重塔」はなんとも怪しげなものですね。
「カラヤンの遺品に由来する」「1966年に広島でNHK交響楽団から渡された」「証明はないが、この時期のカラヤンとNHK交響楽団の共同作業を考えれば・・・」
のようなことが書いてあると思いますが、詳細は分かりませんね。
では。
| No.1398 | 投稿日時: | 2004/08/14(土) 19:56 <↑親記事:No.1397> |
| 投稿者: | K <E-Mail> |
こんばんは、
> ・今回の情報をカラヤン・センターのデータ・ベースに取り入れる
88年の分は変更プログラムのコピーがありますから間違いありませんが、73年の方も更新してくれるのでしょうか?
> Universal Classicsのサイトに「アナログ名盤50」という企画もので出ていました。
ユニバーサルのサイトというのは何故か、全然思いつきませんでした。
お知らせありがとうございます。
先ほど見にいって、トップに先方のページへのリンクを追記しました。
> 「4つの最後の歌」「メタモルフォーゼン」は聴いてみたいものですがプレーヤーの購入予定はまだありません。
私は今回、ドヴォルザークのチェロ協奏曲が出ることで、初めて聴くことに興味を覚えることが出来ました。
あと少しといった感じです。
ハードの価格はこなれてきて、手を出しやすいです。
> 「カラヤンの遺品に由来する」「1966年に広島でNHK交響楽団から渡された」「証明はないが、この時期のカラヤンとNHK交響楽団の共同作業を考えれば・・・」
> のようなことが書いてあると思いますが、詳細は分かりませんね。
まるっきり嘘とは思わないのですが、何かの勘違いなのですかねぇ。
Othersのために買ったりはしません(w。