| No.1341 | 投稿日時: | 2004/06/19(土) 19:24 <親記事> |
| 投稿者: | あむろ |
レコ芸7月号の特集は「ヘルベルト・フォン・カラヤン2004」です。佐々木豊氏による最新のディスコグラフィ付きです。
めぼしい新情報はないと思いますが,ファンとしてはこのように大きく取り上げられるのは嬉しい限りです。
亡くなったときには,「すぐ忘れ去られる」みたいなことを言う人もいましたが,全くそんなことはないですね。バーンスタインなんかの方が気の毒なくらい忘れられてきてると思います。
| No.1342 | 投稿日時: | 2004/06/20(日) 00:08 <↑親記事:No.1341> |
| 投稿者: | K <E-Mail> |
こんばんは、
> レコ芸7月号の特集は「ヘルベルト・フォン・カラヤン2004」です。佐々木豊氏による最新のディスコグラフィ付きです。
お知らせありがとうございます。
『レコード芸術』は買ったことがありませんが、佐々木豊氏のディスコグラフィー掲載となれば、興味津々です。
> 亡くなったときには,「すぐ忘れ去られる」みたいなことを言う人もいましたが,全くそんなことはないですね。バーンスタインなんかの方が気の毒なくらい忘れられてきてると思います。
どうでしょうね。
私としては、カラヤンの風化は押しとどめようのないものだと思っています。
単純に比較するなら、作曲家としての活動があるバーンスタインの方が、底力はありそうです。