こんばんは!「憧れのデニス・ブレイン」の夢中人と申します。よろしくお願い致します。まったく素晴らしいコンテンツですね。管理人さまをはじめ常連の方々も大変熱心でいらっしゃいます。
今朝の朝日新聞で欧州連合(EU)の象徴、ベートーヴェンの「歓喜の歌」が1972年のヘルベルト・フォン・カラヤンの編曲であることを知りました。演奏が2分余りかかるとかで現在も賛否両論あるそうですが選曲といい、編曲者の器といい長く後世に残すに相応しい選択と思います。
まずは以上記事掲載のご一報申し上げました。失礼します!
| No.1112 | 投稿日時: | 2003/10/01(水) 23:36 <↑親記事:No.1110> |
| 投稿者: | K <E-Mail> |
こんばんは、はじめまして。
「憧れのデニス・ブレイン」さんは以前から拝見させていただいており、また最近ではこのサイトにリンクを張って下さっていて、うれしく思っています。
> 今朝の朝日新聞で欧州連合(EU)の象徴、ベートーヴェンの「歓喜の歌」が1972年のヘルベルト・フォン・カラヤンの編曲であることを知りました。
自宅では朝日なのを思い出し、家人に「今日の新聞は?」と訊いたら、「捨てちゃった」(w。
さっき犬の散歩に行くとき、私がついでに持っていったゴミのなかにあったそうで、もう一度行って持って帰ってきました。
> まずは以上記事掲載のご一報申し上げました。
お知らせありがとうございます。
これからトップ・ページを更新します。
今後ともよろしくお願いいたします。
| No.1115 | 投稿日時: | 2003/10/03(金) 01:15 <↑親記事:No.1112> |
| 投稿者: | 新人 |
そういえば、カラヤンはヨーロッパの統合に対して、本気で平和への願いを込めていたとか。たしか、オズボーン氏の伝記に書いてありましたね。そうだとしたら、ただ求められて編曲しただけではないかもしれませんね。